どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

アラクネ姐さんの武装モードが組めたので、今日はそちらの紹介をして行きたいと思います。

A.T.K. GIRL 01【機甲少女《ARACHNE》アラクネ】

素体の仮組み日記の時、箱絵の顔と実物が全く違う事に対して「買う前から分かっていた」と書きましたが、「じゃぁ何で買ったんや?」って思いますよね?

その理由がこれです!

〈ターンテーブル〉

めっちゃくそカッコ良くないですか!?

この武装モードに惚れたんですよ僕は!

〈ターンテーブル〉

ヤバい…マジでなんちゅうカッコ良さやねん(((o(*゚▽゚*)o)))♡

素体モードの時点で思った不満な点なんか全てチャラにしてしまうくらいのカッコ良さがあるぜこれは!

あまりのカッチョ良さに若干興奮を抑え切れない状態になってしまいましたが、ちょっと一旦落ち着いて途中経過の画像を使いながらポイントを書いて行きたいと思います。

まずこのK1ランナー↓、多眼マスクの眼にあたるパーツなんですが、これ、通常のパープルとクリアーパープルの2種類あって、好きな方を選べるんですよ♪( ´▽`)
パープルって言うよりヴァイオレットかな。

僕はクリアーをチョイスしました。
もちろん後から変えることも出来ますよ。

これはなんで撮ったのかちょっと忘れたんですけど、多分アンダーゲートだらけって事を言いたかったんだと思います(^^;

いや、ただ単にウチのイノセンティアが可愛いって事が言いたかったのかも(*´ω`*)

武装腕の途中経過です。

このハンドパーツがまたカッチョいいんですよ✨

武装腕が組み上がったところです。

次は武装脚が組み上がったところです。

ちなみに頭部は素体とは別に武装モード用の頭部が付属し、その武装モード用の頭部にも3パターンのフェイスパーツが付いています。

スミ入れも何もしてないので分かりにくいですが、下は3つの表情をそれぞれアップで撮った画像です。

口元だけだと言うにも関わらず、3パターン用意してくれるサービス精神には頭が下がりますね。
結局ブランクパーツを入れるとフェイスパーツだけでも9個入っている事になります。
同じ価格帯で3個しか入れない国産メーカーにも少しは見習って欲しいですよ。ホントに。

最初の画像の他にも2パターン撮影したので、ここから下はその画像をupしておきます。

おぅふ!
なんぼカッチョええねん(((o(≧∇≦)o)))
フィルムなんぼあっても足らんわっ( ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
デジタルだけども。

美少女メカプラモは40〜50体くらい組んでますが、『カッコ良さ』だけに限定して言うと、個人的には《プリティアーマー》《ラプター》《九尾》なんかと同レベルですよ✨

いや、マジでカッコいいですこれは❗️

この時点でもめちゃくちゃカッコいいけど、これってストライクフリーダムで言うとウィング(スーパードラグーン)を装備してない状態ですよ。
ルフィで言うところのギアセカンドですよ。
カエルで言うとまだオタマジャクシに手足が生えたところですよ。

ここからがこのキットの本領発揮です。

ここまで写真を撮っていていくつか気付いた点があるので、最後にちょっとその辺を書いておきます。

まず接地性に関して、ボディのバランスはいいんですが、足首の可動とヒールの関係上、武装モードの自立はちょっと難しいです。
出来ない事は無いんですが、ちょっとポーズを付けたりすると補助が必要になります。

それと、肩とフトモモの甲冑のような装備が若干外れやすいです。
元からアッサリ装備なのでストレスが溜まるほどってものでもありませんけどね。

この形態で気になった点はそんなところで、後はとにかくただただカッコいいです♪( ´▽`)

もう背中の装備もほぼ組めてるんですが、ちょっと撮影する時間が無いのでフル装備の紹介は少し先になるかも分かりません(;´д`)

別にもったいぶってる訳じゃないし、むしろ早く紹介したくてウズウズしてるんですけど、時間的に追いつかない感じですね💧

しかも新しいキットが続々と来るし、時間と置く場所が圧倒的に足らんぞコリャ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ