どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

先日開催された《The Game Awards 2018》にて、今年の『ゲーム・オブ・ザ・イヤー』が決まりました。

ノミネート作品は、
・アサシン クリード オデッセイ
・Celeste
・ゴッド・オブ・ウォー
・Marvel’s Spider-Man
・モンスターハンター:ワールド
・Red Dead Redemption 2
の6作品という事なんですけど、この中で『ゲーム・オブ・ザ・イヤー』を受賞したのは、なんと【ゴッド・オブ・ウォー】でした。

これを知って思わず「嘘やろ(-。-;」って呟いてしまいましたよ。

面白かったと感じた人には申し訳ないんですけど、僕の個人的な感想として、今回の【ゴッド・オブ・ウォー】は「失敗作」だと思ってたのでマジで驚きました。

ゴッド・オブ・ウォーは一応僕もシリーズを全部持ってるくらい好きなゲームなんですけど、ファンとして今回のモノはゴッド・オブ・ウォーじゃ無いと感じたし、アクションゲームとして見ても全く面白いと思えませんでした。

実際あまりにも面白くないので、まだクリアせずに放置してあります。
せっかく買ったのでクリアしてから感想を書こうと思ってたんですが、ストーリーもゲーム性も両方面白くないので続きをやる気にならないんですよね(>_<)

個人的に今回のゴッド・オブ・ウォーはそんな残念なゲームだったということ以外に、世間的に見てもノミネート作品のうち『アサシン クリード オデッセイ』や『Marvel’s Spider-Man』(僕は両方好きじゃないからやってませんが)はかなり評判が良かったし、『Red Dead Redemption 2』は何もかもがズバ抜けている作品なので、とにかく今回のゲーム・オブ・ザ・イヤーには本当に驚きました。

これは僕のただの個人的感想ですが、みなさんはどう思いましたか?

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&ガンプラの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ