どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

セルケトの武装が少し組めたので、今日はそちらの画像をupしておきます。

A.T.K. GIRL 01【機甲少女《SERQET》セルケト】御模道

武装と言っても、まだ手脚と胸を武装形態にしただけなんですけどね(^^;

まぁとりあえず画像を見て下さい(^o^)ノ

〈ターンテーブル〉

これだけでもかなりカッコ良くなったと思いません?

手脚の武装も基本構造はアラクネとほぼ同じです。

ここまでで気になったところもアラクネと同じで、接地性があまりよろしく無いという事と、フトモモの武装が少し外れやすい事くらいですね。

接地性に関しては、FAガールと同じく、ヒールの先端部分を少し瞬着で盛ってあげるだけでかなり改善されます。
これはいくらでもリカバリーできる対応策なので、接地性が気になる場合は是非試してみて下さい。

今日はこれだけしか紹介できませんが、次回は頭部も換装してポージングをさせてみますのでお待ち下さい。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ

重要PSアイラブユー

国家情報庁のラトクリフ長官が18日までに提出すると言われていた今回のクーデターに関する超重要報告書が遅れるかも知れないと騒がれてます。

これがなぜ騒がれてるかと言うと、この報告書の提出が戒厳令発動のスイッチになると思われているからです。

で、ラトクリフ長官がこれをもう少し待ってくれと言ってる理由なんですが、今アメリカは海外からサイバー攻撃を受けています。

その件に関する報告も入れるのでその分遅くなるという事と、この報告書をまとめている共和党議員の中にもディープステート側のニンゲンがいたというのがその理由だそうです。要するにこの期に及んでまだ抵抗するゴミが居る為、納得のいくレポートに仕上がってないという事みたいですね。

海外からのサイバー攻撃を受けているという事に関して少し詳しく書くと、国防総省ペンタゴンは火曜日に、機密扱いの内部通信ネットワークを緊急シャットダウンしました。

今まで更新やメンテナンスの為、深夜にシャットダウンする事はあっても、日中のシャットダウンは前例が無いそうです。

まぁ実際サイバー攻撃は受けているんでしょうけど、僕はこのシャットダウンの理由がサイバー攻撃によるものでは無いと思ってます。

それと、この報告書の内容も少し公になっているんですが、中にはオバマゲートヒラリーメールに関する重大な報告も含まれているとの事です。

オバマゲート(ロシアゲート)やヒラリーメールに関してここで詳しくは書きませんが、もし知らない人がいれば調べてみて下さい。

で、最初の話に戻りますが、このクーデターを追いかけている人たちはみんなこの報告書が戒厳令のスイッチだと話してらっしゃるんですが、僕はその前に戒厳令が出るか、それに匹敵するくらいインパクトのある動きが起きるんじゃないかと思っています。

先日書いたように、僕は戒厳令が発令される可能性が1番高いのは1月6日、不正によってバイデンが次期大統領だと認定された時(敢えてそう持って行く)だと考えているんですが、それがいつになるにせよ、この報告書が公開されるのはある程度掃除が終わってからじゃないかと思っています。

いや、ちょっと待てよ…

ここまで書いててふと思ったんですけどね…

ひょっとしてゴッドオブジャッジメントはもうすでに発動しているんじゃないですか?

戒厳令っていうのがどういう手順で有効になるのか詳しくは分からないんですが、例えば親分がハンコ(サイン)を押すだけで発動するのであれば充分考えられる事だと思いませんか?

トランプ陣営が「戒厳令を早く出すべき」と煽りまくって、それに対して民衆が賛同している今の状況自体が親分の策のように思えて来ました。

もし公にしない状態で発動できるんだとしたら、僕なら提訴や報告書に注目を集めておいて、その間に電撃戦を展開しますね。

そもそも選挙(憲法)でどうにかできるような相手じゃないって事は僕ら一般人でも分かるんですよ。

それをギリギリまでやってるのは、世論を味方につける事ともう1つ、陽動が目的なんじゃないんですかね。

どう考えてもこの状況で不正を暴いて選挙で勝とうと考えるのは不自然です。

今起こっているこれを不正選挙と定義するのか、クーデターと定義するのかって事によりますが、もしトランプ陣営がこれを選挙と定義し、今になっても通常の法律で勝とうと本気で考えているとすれば、それこそ綺麗ごとであって、ちょっとお花畑的な発想です。

生きるか死ぬかの戦いでこういう甘い発想をする側は絶対に負けます。

そもそもこの大統領選は民衆を目覚めさせる為、ゴミカス共を炙り出す為のただのプロセスであって目的では無いんですから。

もっとハッキリ言ってしまうと、ここまで来るともう選挙など関係ないんですよ。

法律を無視するこのクソ共に法的に勝つ方法があるとすれば、それはもう軍事法廷しかありません。

まぁ事は僕が考えるほど単純ではないんでしょうけど、少なくともアメリカ国内の掃除は、僕らが知らない内にほとんど完了するんじゃないかと思えてきました。

内部の敵を相手にしつつ、本丸を攻めるような無茶はさすがにやらないと思うんですよね。

リン・ウッド弁護士、魂の演説!

この人も凄まじいエネルギーですね。