どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

予約してあった『仁王2』を昨日取りに行って来ました。

仕事と食料を買いに行く事以外でニンゲンがいるところには極力行きたくないんですけど多少は仕方ないですね。

会計だけサッサと済ましたらすぐアジトに帰って早速少しやってみたんですが、小一時間ほど遊んだ感覚としては、前作『仁王』とほぼ同じ感じです。

これは良い意味での「同じ」ということです(^^)

メタスコアなんかで続編に対して「新しさが無い」というような評価をよく見かけますけど、あれを見る度に「コイツらは何を言ぅとんねん」っていつも思います。

面白くて人気があったから作り手は続編を出す訳で、続編を待つ遊び手は誰も改変なんか求めてませんよ。

ほとんどの人は「まだこのゲームを終わりたくない」「終わってしまったけど続きがやりたい」と思ったから続編を楽しみにするんじゃないんですかね。

そもそも例え全く同じシステムでも物語や舞台が変わっている事が「新しさ」でしょ。
前作が面白かったから続編を買って、その続編がガラッと様変わりしてたらむしろ騙された気持ちになりますよね。

いつまでも同じタイトルにしがみついて「続編詐欺」みたいな商法をやってる会社も中にはありますけど。

僕から言わせてもらえば、続編に「新しいものを取り入れろ」と言うのは、前作を否定しているとしか思えません。

前作が面白かったゲームにわざわざ新しいものを取り入れる事など愚の骨頂!
『続編』とは、ベースをほとんど変える事なく、改善するところを見極めて、より快適にプレイ出来るようにするだけでいいんですよ。

改変するんじゃなく、物語や登場人物に変化を持たせるだけで充分です。

それで飽きられたらその時がシリーズの潮時だという事で、新規タイトルの開発に切り替えるべきだと思います。

変に新しさを取り入れるなら続編である必要なんか無いですもんね。

そういう意味で『仁王2』はしっかり続編してると思います。

とか何とかたいそうな講釈を垂れてますけど、まだ触りをチョロっとやっただけですし、実は前作もまだクリアして無いんですけどねf^_^;

ここから下は昨日届いたものの記録になります。

オビツボディ《オビ球》ホワイティ

この球体関節は何かと便利みたいなので買っておきました。

関節技《球体ジョイントミニ 》ダークグレイ

これは試しでついでに買ってみた感じです。

リトルアーモリー《figma専用 銃の持ち手》可動フィギュア用ハンドパーツ

リトルアーモリー《figma専用 タクティカルグローブ》ステルスブラック

このリトルアーモリーのハンドパーツは銃器を持たせるのに特化した造形なので、武器類を紹介する時にかなり重宝しそうです(^^)

明日の日記で早速使ってみようと思ってます。

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&ガンプラの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ