アルカナディア《 ヴェルルッタ 》仮組み ① 開封
どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。
今回届いたお宝の中から「ヴェルルッタ」を開封して行きたいと思います。
アルカナディア《 ヴェルルッタ 》
アシスタントはもちろん「ルミティア」で。
ではいつもの箱パッカーンから。
まぁまぁガッツリと入ってますね。
内容物をチェックして行きます。
ランナーが13枚で、カラーは8色です。
意外と少ないですね。
塗装済みパーツです。
ハンドパーツ。
5組です。
この娘のハンドパーツは造形がめっちゃカッコイイですね✨
フェイスパーツ。
4パターンです。
使いやすそうな表情ばかりですね♪
デカールです。
説明書。
34ページって・・・
なんぼ多いねん💦
実際の組み立て工程は20ページも無いくらいなんですが、それでもランナーの数から考えれば何でこんなとんでもないページ数になるのか不思議ですね。
まぁ組んでみればその辺の謎も解けるでしょうし、早速組んで行きたいと思います。
ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ
PSアイラブユー
自分は若い頃、カラの段ボール箱をその場から動かさずにジャブで撃ち抜く事ができたといつかの日記で書いたと思うんですけど、そんな事が出来るワケないやろって思ってる人もいると思うので、それを証明する為に50になった今ちょっと試しにやってみる事にしました。
俺は嘘を付かれるのも、嘘を付くのも、嘘を付いてると思われるのもめっちゃ嫌いなんでね。
それでは行きますよ!
ハイ。清々しいほどに失敗ですね💧
ただ、もう少しタイミングさえ合わせれば今でもまだ出来そうな氣がして来ました。
いくら若い時は出来たと言っても流石にこの歳でやるのはムリがあると思ってたんですが、たぶん50肩が落ち着いたらイケそうですね。
最近体力も上がって来てるし、この器はまだまだ若返りそうです。いや、それどころかまだ伸びしろがある氣さえします。
ちなみにこの動画でやってる事も、前にやった拳圧でタバコの箱(ロング)を倒す事やローソクの炎消し(3連)と同じく、武術や格闘技未経験者にとってはそこそこ難しいと思うので、出来そうだと思った人は是非チャレンジしてみて下さい(^^)
カラの段ボール箱をその場から動かさずにジャブで撃ち抜くってのはめっちゃくそ難易度が高いので、おそらくほとんどの人は出来ないと思います。
自分は今までこれが出来る人を見た事がないですね。
と言っても、これは自分が二十歳前後の時に「いかにパンチを早く精密に打てるか」ってのを極める為に独自に考案した練習方法なんで、そもそもやってる人がいないんですけど(^^;
では、グッドラック!