どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日も赤ずきんちゃんの続きです。

メガミデバイス【Chaos & Pretty《赤ずきん》】

とりあえずまずは3パターンある表情のアップを貼っておきます。

3つともイイ表示してますよね♪( ´▽`)

どうやらこの妙な髪型が不思議ちゃん風味を醸し出してるっぽいですな。

1つ目の表情は昨日使ったので、今日は2つ目から行きます。

〈ターンテーブル〉

やっぱなんかアホっぽい(^ν^)
いや、決して悪い意味じゃないですよ。

元氣な感じがイイじゃないっすか♪( ´▽`)

こういうクセのある娘は好きですね。

接地性や重心バランスも申し分ナシです。

次は3つ目の表情を使ったポージング画像です。

〈ターンテーブル〉

このすっとぼけた表情もいいですね(^○^)

片ヒザも難無くって感じです。

やっぱカオス&プリティの素体は良いですね♪

ここまで組むのにかかった時間は約50分ほどでした。
組みやすいし、パーツ精度も良くなってるように感じました。

とりあえず素体の紹介はこれくらいにして、このまま続けて武装を組んで行きたいと思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ

PSアイラブユー

昨日の追伸を書いていてふと思い付いた仮説があるので忘れない内に記録しておこうと思います。

これもあくまで個人的な妄想のハナシですが、知的好奇心が旺盛な人にとっては面白い内容だと思うので、よかったらお付き合い下さい。

科学が進歩した今、物理科学者の間ではマルチバース理論、要はパラレルワールド(多世界解釈)の存在が一般論となりつつありますが、これってサーバーの事じゃないかと思った訳ですよ。

つまりシミュレーション仮説に近い考え方ですね。

で、昨日のハナシに繋がるんですが、脳というハードウェアに、「同調意識」というソフトウェアが入っているのか、「自由意識」というソフトウェアが入っているのかで、全く違う世界を見ていると書きましたよね?

カンがいい人はここで氣付いたと思うけど、この世界は「自由意識」を持つ人がプレイしているシミュレーション世界の1つのサーバーなんじゃないのかって事です。

マルチバース理論でいうと、同じような並行世界が重ね合わせ状態で無限に存在するという事になるんですが、それは量子力学で言われているような「分岐」でも「無限」でもなく、単純に現存するサーバーの数だと思ったんですよね。

で、オンラインゲームのサーバーみたいに、1つのサーバーに入れる人数が決まっているんじゃないかと思ったんです。

他は「同調意識」というソフトウェアで動くNPCという事です。

サーバーがいくつあって、1つのサーバーにどれくらいのプレイヤーがいるのか分かりませんが、自分が今いるこのサーバーにいるプレイヤーは感覚的に20%くらいだと思ってます。

で、その20%がどういう世界を創って行くのかシミュレーションしとるんですよ。

この仮想世界そのものを創った奴が。

もしかするとこのシミュレーション世界には何らかのクリア条件があるのかも知れません。

とにかく「ユニバース」で考えると理解不能な現象も、「マルチバース」なら大抵の事が腑に落ちるんですよ。

「現実」と考えると理解不能な事も、「仮想現実」だと考えるとほとんどの事が理解できるんですよね。

だとしたら、

俺「自由意識」
他人「同調意識」

の世界があるように、

他人「自由意識」
俺「同調意識」

のサーバーもあるんでしょう。

で、サーバーの中に自由意識を持つ存在を生み出せるほどの創造主がいるとすれば、そのサーバーから創造主のいる世界に意識を取り出す事も可能という事になります。

クリア出来たプレイヤーは創造主がいる世界に上げてもらえるのかもね。

それが天国ってやつか?

クリア出来なかったプレイヤーは、またこの世界(地獄)でやり直し。

いわゆる輪廻転生ってやつですね。

まぁこれは最初に書いた通りあくまでも俺の妄想なんですが、少なくとも光速や量子の不思議な振舞いなんかは、この世界が仮想現実だと考えた方が自然なんです。

って言うかそうとしか考えられないんです。

ついでに言うと、この世界の物理法則(設定)を無視した現象、例えば未確認飛行物体の動きや霊的現象なども、この世界が仮想現実なら簡単に説明が付きます。

この世が「唯一無二の現実」だと考える事の方がよっぽどオカルトですよ。