どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

ミャオちゃんの仮組みが完了しました。

PLAMAX【ギルティプリンセス《メイドロイド・ミャオ》GP-01】

今日のところは本体の画像を軽くupするだけの日記になるんですが、最初に書いてしまうと、これはかなりクオリティが高いキットです✨

では早速素立ち姿をグルッと1周。

〈ターンテーブル〉

最初に書いた通り、かなりイイ感じです(*´▽`*)

見た目が可愛いってのもそうなんですが、とにかくめちゃくちゃ組みやすいんですよ。

フルカラーの説明書、細いゲート、パーツの触感やツヤ消し具合。

ほぼ完璧に近いキットだと感じました。

とは言っても1箇所だけ氣になる点があったので、ちょっと書いておきます。

それは下画像の工程になるんですが…

ハイ、おパンツを穿かせてあげる工程です。柔らかおパンツを穿かせる工程です。

これ、A11のパーツをどちら側から入れるのか分からないんですよね。上下が分かりません。

どういう事かと言うと、ただ丸いだけに見えるこのパーツ、上下があるんですよ。

上に貼った画像の通り、この説明書ではその上下が全く分かりません。

股関節を数ミリ引き出せるように、ストッパーになる方から入れるんだと思うんですけど、ここは説明書にしっかりと書いておかないとダメでしょう。

カラーで組みやすい反面、説明不足だと感じる点が数カ所ありました。

あと、スケールは1/12ではなく、1/10くらいですね。

ユミさんと並べるとこんな感じ。

スケールが全く違います💧

造形はフィグマそのものですね。特に脚の独特なラインなんかはユミさんと同じです。

次回は表情や可動なんかを見て行きたいと思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ

PSアイラブユー

テッテレー!

わざわざこんなニュースをやるって事は、もうネタバレのゴーサインでも出たんですかね。

もしくは外来種どもが、あまりにも従順な日本の子羊ちゃん達をからかって遊んでるのか。

ま、いずれにしても、ここまでされても未だに氣付かない思考停止状態の日本人を馬鹿にしてるって事は確かでしょうな。

ジャック・アタリ曰く「自ら屠殺場に行く家畜」とはよく言ったものですよ。

未だPCR検査のカラクリにすら氣付かず、自ら陽性者数の水増しに協力しているヤツらなんかを見てると、正直仕掛けてる側の方が正しいのかと思えて来ます。

仕掛けてる連中にこうも簡単にいいように利用される大衆を観察していると、少なくとも自分は仕掛けてる側の方が”まとも”に見えて来ました。

もう丸2年ですよ。ここまで来ると、氣付いてる人の中にはそう感じてる人も多いんじゃないですか?

自分で考える事もしないでただ命令に従うだけのニンゲンと、そういった有象無象の数を減らそうと考えてるニンゲン。果たしてどっちが正常なのかと。

何がやりたいのか100%予測出来るような嘘に簡単に騙されるな!

話は全く変わりますが、今日「カンフー立ち」が出来ました。背中でのいわゆる跳ね起きってヤツです。

ジャッキーチェンがよくやるアレです。

若い時は誰でも普通に出来ますが、50前後でこれが出来る一般人はまずいないんじゃないですかね。

あと、デンプシーロールとか。

やっぱここ数ヶ月の間で俺の身体は確実に30代の肉体に戻ってます。

次は脳にバク転を思い出させます。