どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

次は錦衣衛の仮組みをやって行きたいと思います。
今日はとりあえず開封日記です。

御模道【ATKガール 09《錦衣衛》JW021】

『蜂刺』って書いてあるけど、これが名前になるんですかね?

雰囲気的に武器の名前かな?
いつもならここにプロフィールが書いてあるんですが、ちょっとよく分からないのでとりあえずこの娘は『JW021』と呼ぶ事にしておきます。

アシスタントはナンバリングが1つ前のエヴァちゃんにやってもらいます。

それではまた箱パッカーンから。

パンパンに詰まってますね。

完成品の見た目に反してかなりのボリュームですよ。

では、中身を確認して行きましょう。

ランナーが29枚で色分けは10色です。

ランナーを見る限りでは、このキットも素体と武装形態を2体同時に組めるパターンっぽいですね。

フェイスパーツやハンドパーツなどが入った袋です。

ハンドパーツは6組です。

フェイスパーツです。

ちょっと朱雀っぽいかな。
今回も印刷なしが3つ付属しています。

あと、リード線が2本と何かよく分からないものが入ってました。

デカールです。

説明書。

やっぱ素体と武装形態を別々に組めるみたいです。

デカールのボリュームといい、2体組めるところといい、やっぱこのメーカーは日本メーカーとは比べ物にならないほど太っ腹ですよね。

直送で送料込みの¥5940ですよ💦

では、早速組んで行きたいと思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ

PSアイラブユー

下に上げる文は1981年にフランスのエミ・リット社から出版された『インタビューズ・ウィズ・ミシェル・ソロモン未来の顔』から引用したものです。

発言者はユダヤ系グローバリストのジャック・アタリという人物です。

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「将来的には、人口を減らす方法を見つけることが問題になるでしょう。なぜなら人間は6065歳を超えると、生産するよりも長く生きることになり、社会に多大な負担をかけるからです。次に弱者、そして社会に何の役にも立たない者、特に愚かな者がどんどん増えていくからです」

「これらのグループを対象とした安楽死はあらゆる場合において、将来の社会に不可欠な手段とならざるを得ません。もちろん、死刑にしたり、収容所を作ったりすることはできません。それが自分のためになると信じさせることで、彼らを排除するのです・・・」

「特定の人々を対象としたパンデミック、現実の経済危機かそうでないものか、老人や太った人に影響を与えるウイルスなど、何かを見つけたり、引き起こしたりするでしょう。それは問題ではありません、弱い人はそれに屈し、怖い人や愚かな人はそれを信じて治療を要求するでしょう」

「私たちは、治療法を計画するために注意を払い、解決策となる治療法を用意しておきます。愚か者の選別は、このようにして自分自身で行われます。彼らは自分で屠殺場に行くでしょう。」

「最後に(そしておそらく特に)、戦争をしている人々がそれを正当で必要だと信じ、市民の忠誠心とその価値に対する信念が維持されない限り、戦争に勝つことはできないので、将来の主な武器はプロパガンダ、コミュニケーション、脅迫の手段となるでしょう」

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ジャック・アタリ(1943111日生まれ)は、フランスの経済・社会理論家、作家、政治顧問、上級公務員であり、1981年から1991年までフランソワ・ミッテラン大統領の顧問を務め、1991年から1993年まで欧州復興開発銀行の初代頭取を務めた。 2009年、フォーリン・ポリシー誌は、彼を世界の「グローバル思想家」トップ100人の一人に認定した。

何か現在の状況にめっちゃ似てると思いませんか?

そしてあまりにもコイツが言う通り従順に動く大衆を見ていると、まるで正しい事を言ってるのかとさえ思えて来ます。

今になって思えば、連中が仕掛けた禁煙の流れに簡単に流された意思の弱いニンゲン、周囲の目ばかり氣にするようなニンゲンは、あの時点で自分から屠殺場に行く事が決まっていたのかも知れませんね。