どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日は中華メーカーの新作プラモを開封して行きたいと思います。

【NONZERO STUDIO《ナイト・オブ・ダーク・スカイ》夜空の騎士】

ここ最近美少女フィギュアの紹介が続いたんですが、フィギュアやプラモに限った事じゃなく、いくら我々が美少女好きとは言え、毎日毎日見ているとさすがに飽きるよね。って事で、次は無骨でカッコいいロボの紹介をやって行こうと思います。

これは中国の「NONZERO STUDIO」というメーカーのオリジナルメカで処女作という事です。

ちょっと余談になるんですけど、この「処女作」って言葉、意味としては当然「初めての作品」とか「デビュー作」って事ですが、ちょっと使い方がおかしくないですか?

この「初めての作品」って意味で使うなら、正しくは「処女喪失作」とか「初体験作」でしょ。

だって処女はまだ体験してないんだから。

まぁ100歩譲ってそれで良しとしたとして、なんで「童貞」じゃなくて「処女」なんですかね?
「童貞作」でもええんちゃいますの?
いや、もう「チェリーボーイ」でええんちゃいます?
そう言えばなんで童貞くんの事を「チェリー」って言うんですかね?

半世紀近く生きて来てもまだまだ知らない事だらけですな💧

それではパッカーンして処女の中を見てみましょうか。

処女作と言ってもキツキツって訳でもないですね。

内容物を見て行きます。

ランナーが20枚でカラーは7色です。
同じ色に見えますが、レッドは2色、グレーは3色あります。

ポリキャップです。

デカールです。

説明書はこんな感じです。

説明書を見て分かった人もいると思いますが、このキットには元から組まれたフレームが入っています。

買う前は知らなかったんですが、LEDも付属してるみたいですね。

このフレームは全てプラで出来たフレームで、ダイキャストは使用されてません。

それでは早速組んで行きたいと思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ