どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日は昨日の続きで、《指定防衛校の机》を組むところから始めて行きます。

【リトルアーモリー《指定防衛校の机》LD013】

少し前に紹介した《指定防衛校の机・グリースガンセット》とほぼ同じ内容なんですけど、一応これも内容物を紹介しておきます。

3枚

3枚

3枚

3枚

画像の下に書いた枚数は、その画像と同じランナーがそれだけあるという意味です。

シール、背景ボード、説明書は《指定防衛校の机・グリースガンセット》と全く同じものです。

簡潔に言うと《指定防衛校の机・グリースガンセット》から「グリースガン」と「メンテナンス用アイテム」のランナーを省いたキットですね。

で、このキットのセット(机×3・椅子×3・背景ボード)と《指定防衛校の机・グリースガンセット》を合わせるとこれくらいのボリュームの教室が出来ます。

いちいち書くような事でもないとは思いますが、教卓、机、椅子、背景ボード以外の小物なんかは関係ありません。

ちなみに机を1つ犠牲にすれば教卓を組む事も出来ます。

では続き行きます。

また遊んでる画像を貼って行くだけなんですけどね(^^;

ムギちゃんフライング出演です(笑)

ウッディもそうでしたけど、最近やりたい事や撮りたい事が多過ぎて、紹介するのが追いつかないんですよね💦

ムギちゃんもまた後日ゆっくりと紹介したいと思います。

はい、ここです。
コンシールメントケースの続きは。

この画像を撮る為に机を組んで、寸劇ふうの連続写真を撮ったようなもんなんですよ(^^;

とにかくこんな感じで銃が入るんですが、一応正確な使い方も説明しておこうと思います。

ちなみに澪ちゃんが持ってるバイオリンケースに入ってるサプレッサー付きのハンドガン2挺はこのキットに付属していたものです。

とりあえず下の画像を見て下さい。

このキットにはケースと同じ形にカットされたウレタンが各3枚ずつ付属しています。
3枚の内、2枚が厚み4ミリで1枚が2ミリ厚になっていて、4ミリは底に、2ミリはフタに使います。

で、残った4ミリはケースに収納したい銃の形に合わせてカットして真ん中に仕込む事で、収納する銃がガタガタと動かなくなる訳です。

僕はまだカットしてないのでこの画像はそのまま真ん中に入れてあるだけなんですが、細かいところまで凝ってますよね。

植物を愛でるデクレチャフ少佐と、その少佐を愛でるムギちゃん(笑)

以上が《コンシールメントケース A》と《指定防衛校の机》の紹介ですが、最後に《コンシールメントケース A》の補足をしておきます。

見た目通りこのキット自体を組むのは一瞬で終わるんですが、背中に背負う為のベルトを通す作業がなかなか大変でした💧

このベルトはゴムで出来ていて、それを細かいパーツに通して折り返す際、折り返す側も相手側もゴム同士だからスムーズに通らないんですよ。

この作業に結構時間を取られてしまいました(^^;

それと、ケースの取っ手が外れやすいです。

以上、リトルアーモリーの《コンシールメントケース A》と《指定防衛校の机》の紹介日記でした。

ターニャかっこいいなぁ。

【リトルアーモリー《コンシールメントケース A》LD019】(仮組み段階)の自己中ランク=☆☆☆☆

☆☆☆☆☆☆最高に満足!(番外)
☆☆☆☆☆大満足
☆☆☆☆満足
☆☆☆普通
☆☆不満
☆金返せ!(論外)

リトルアーモリーごっこをする目的で買うなら充分満足できるアイテムです。
ハンドガンが2挺付属するのも何気にポイント高いです✨

【リトルアーモリー《指定防衛校の机》LD013】(仮組み段階)の自己中ランク=☆☆☆☆☆

☆☆☆☆☆☆最高に満足!(番外)
☆☆☆☆☆大満足
☆☆☆☆満足
☆☆☆普通
☆☆不満
☆金返せ!(論外)

これはリトルアーモリーに限らず、1/12フィギュアの写真撮影全般に使える優れた商品だと思います。

注)これは評価と言うような偉そうなものではなく、あくまでも個人的に満足できたかどうかを個人の独断と偏見によりランク化したものです。
また、商品のクオリティだけで判断している訳ではなく、価格も含めた総体的な満足度になります。
過去のブログを”全部”見て、僕の感性と自分の感性が近いと感じる方のみ参考にして下さい(^^)

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ

PSアイラブユー

さっき近所の公園でビールを飲んでたんですが、その時に撮った桜です(^^)

今宵は桜と月が美しい。