どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はちっちゃい初音ミクの最終記事になります。
またその内何か乗り物に乗せたりするとは思いますが、ちびミク単体での紹介日記は一応これで完了としておきます。

【フレームミュージック・ガール《ハンドスケール 初音ミク》】

今日は92分隊の面々に邪魔させず、普通にちびミクの紹介だけやって行きますよ(^^)

では早速(^o^)ノ

〈ターンテーブル〉

このサイズで、しかもプラモデルでこのクオリティは凄いとしかいいようがないですね。

ただ、自立させるのはちょっとキビシイです。

初音ミクの立体物ってやたらとデカいツインテールが重心バランスを崩しまくるので、アクションフィギュアとの相性は非常に悪いですよね。
だからハンドスケールシリーズでは初となるディスプレイスタンドが付属するんでしょうけど。

ちなみに付属のスタンドを使う場合、背中のハードポイントを2ミリ用から3ミリ用のパーツに交換する仕様になってます。

次はマイクとマイクスタンドも一緒に。

〈ターンテーブル〉

今気付いたんですけど、左側の髪留めが倒れてますね💧
撮り直すのも大変なんで見なかった事にしておきます(>_<)

次は台の上に座らせてみました。

スカートの前部分が少し可動する仕組みになっているので、これくらいの態勢なら何とかなります。

通常スケール1/10の初音ミクと並べるとこんな感じです。

小さいのに本当によく出来てますね。

仮組みにかかった時間は40分ほどで、余剰パーツは予備のジョイントが2つ余るだけです。

冒頭にも書きましたが、また何か乗り物にも乗せてみようと思ってるので、その時はまた追記します。

【フレームミュージック・ガール《ハンドスケール 初音ミク》】(仮組み段階)の自己中ランク=☆☆☆☆

☆☆☆☆☆☆最高に満足!(番外)
☆☆☆☆☆大満足
☆☆☆☆満足
☆☆☆普通
☆☆不満
☆金返せ!(論外)

初音ミクというキャラ自体はそれほど好きでも無いんですけど、ハンドスケールシリーズとしては満足できるクオリティでした。
自立出来ない事もないんですが、ツインテールのせいでかなりバランスが悪いのがちょっと残念なところですね。

注)これは評価と言うような偉そうなものではなく、あくまでも個人的に満足できたかどうかを個人の独断と偏見によりランク化したものです。
また、商品のクオリティだけで判断している訳ではなく、価格も含めた総体的な満足度になります。
過去のブログを”全部”見て、僕の感性と自分の感性が近いと感じる方のみ参考にして下さい(^^)

【フレームミュージック・ガール《ハンドスケール 初音ミク》】仮組み①開封

【フレームミュージック・ガール《ハンドスケール 初音ミク》】仮組み②

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
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