どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日もプラチナムの続きです。

チトセリウム《LXXVIII-プラチナム》

収納形態(最終日記)に行く前にもう少しだけupしておきたい画像があるので、今日の本編はその画像を上げて行くだけの内容となります。

それでは早速上げて行きたいと思います。

〈ターンテーブル〉

プラチナム様!ベルィービューレフォー!プラチナム様(*≧∀≦*)

足首から下がこんなに長いのに片ヒザも綺麗にキマるんですよ。

次は台座のボックスに足組みで座らせてみました。

〈ターンテーブル〉

プラチナム様!ベルィービューレフォー!プラチナム様(*≧∀≦*)

誰か!誰か!
フォートナム&メイソン(超高級なお紅茶)をお持ちしてっ!

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&ガンプラの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ

重要PSアイラブユー

1月6日(7日)に起こった暴動ですが、あれはディープステートによる計画的なイベントです。

naturalnews

これは僕もリアルタイムで中継を見ていましたし、いくつもの証言や証拠が上がっているので疑う余地も無い事実ですが、分かりやすい動画を作ってくれてる人がおられたので、今日はその動画を貼らせてもらいます。

【トランプ支持者に成りすましたアンティファを警備が誘導】

こうして真実が分かるともう呆れ返るでしょ?

今回の出演者はアンティファって事になってますが、普段こういう茶番に出演するのがクライシスアクターです。

警官が黒人を殺害したという例の件、各地で定期的に起こされるテロの時、コロナでどんちゃん騒ぎ空騒ぎの時、その他たくさんの作られた事件の際に劇団クライシスアクターが活躍するんです。

もはや見え見えの古臭いやつらの手口ですよ。
しかも今回は騒ぎをより大きく見せる為にワザと殺しまでやってます。

ここまでやってくる相手にもし本気で「暴力無き平和的解決」とか甘い考えで戦っているのなら絶対に勝てる訳がないですよ。

先日も書いた通り、やり方云々では無くて、単純にディープステート側の意思の強さと覚悟がトランプ親分のそれより圧倒的に強かっただけですね。

事実として今のところどの局面においても全て負けっぱなしですから。

これはルールがあるフェアな戦いではないんです。相手がルールを無視したから負けているなんて事は通用しません。

結果より過程が大事だとか、次頑張ればいいだとかって言葉も一切無意味です。

もう次なんて無いんですから。

相手はありとあらゆる手を使って来る卑怯な臆病者ですよ。平和的解決に拘る側が例え100%のチカラを使っても勝てませんよ。

こんな卑怯な連中を相手にするには冷酷な鬼にでもならないと勝てるはずがありません。

ただ、これも先日書いた通り、僕はここまでの流れはゴッドオブジャッジメントを発動させる為のただの布石だと信じています。
今まで我慢して我慢してこれからその我慢を爆発させてくれると信じています。
ゴミカス共から世界を救ってくれる事を信じています。

これが壮大な物語だとしたらまだ何の伏線も回収出来てないですからね。
それにロジャー・ストーンなど、まだ出番すら来てない天才たちや戦闘のプロたちがそれで納得できる訳がないと思いたい。

とりあえずちょっとフォートナム&メイソンのブレンドでも飲んで心を落ち着かせます。

では、ご機嫌よう。