どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

何とか今年中にプラチナム組めました(^^)

チトセリウム《LXXVIII-プラチナム》

とりあえず何も装備してない本体のみの画像をupします。

〈ターンテーブル〉

めっちゃ上品( ´ ▽ ` )

チトセリウムって本当にオシャレですね。

チトセリウム初代となるこの《プラチナム》は、アダマスちゃん&ロンズデライトと少し毛色が違うんですが、3人の中でも特に上品でオシャレな雰囲気が漂ってます。

ただ、足のデザイン上自立する事が出来ません。
何度か書いてるように、僕はプラモデルやフィギュアの接地性というものをかなり重要視してるんですが、このプラチナムに関してはこれが良いと思います♪( ´▽`)

素体自体は他の2体と同じ構造をしています。
「マシニーカ」の改良型なんですが、個人的に構造や可動性能に関して言えば、いわゆる美少女プラモの中でチトセリウムが1番優れていると思います。

次は武装(ケープとスカート)を装備した状態の画像を上げるんですが、その前にスカートのみの画像を何枚か。

このデザイン、本当に素晴らしいですね✨
切り絵というか何と言うか、とにかくめちゃくちゃオシャレです。
これを本体に装着させるとこうなります。

〈ターンテーブル〉

マジでエレガンスって言葉が似合うキットですね!

たった4色のシンプルなキットなんですが、なんか神々しささえ醸し出してるように感じますよ✨

3パターンある表情のアップも貼っておきます。

前にも書きましたが、チトセリウムのデザインは『シュタインズゲート』の「huke」氏が担当しています。

今日はここまでになりますが、次回は武器を持たせた姿と、ポージング画像を紹介したいと思います。

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&ガンプラの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ