どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日も若い蜂娘琉璃ちゃんの続きです。

B.E.E.【ASSAULT ANGELS《琉璃》雛蜂(雏蜂)】SS01

昨日上げれなかった画像と動画をupするだけの日記なので前置きも何も無しでダーっと行きますね。

まずはアサルトライフルを持たせた画像から。

アクション!

〈ターンテーブル〉

めっちゃいい感じでバッチリ決まってるんですけど、実は僕、P90という銃はあまり好きじゃないんですよね(^^;

次はスナイパーライフルです。

アクション!

〈ターンテーブル〉

めちゃくちゃカッコええじゃん!
なんか日本語がおかしくなってしまいましたけど、こりゃマジでカッコいいわ(≧∀≦)
ここまでサマになっているとエフェクトを付けたい衝動に駆られますね。

次はハンドガン行きますヽ(^o^)

アクション!

〈ターンテーブル〉

最後にナイフです。

アクション!

〈ターンテーブル〉

イヤラしいカラダしてんなぁオイ(`∇´)ノ
もとい。
しなやかな身体してるなぁ♪( ´▽`)

今のところまだ素体、武器、スタンドしか組めてませんが、写真を撮ったりしながらゆっくりと組んでここまで2時間ちょっとです。

昨日も書いたように、すでにこの時点で大満足と言えるくらいカッコいいキットなんですが、いろいろとポーズを付けていて、いくつか気になった点も出て来ました。

まず1つはワカメちゃんも真っ青な”うなじ”です。

後頭部を見上げるとかなり滑稽なので、最終的にはパテで造形しないとダメですね(;´д`)
塗装するだけでも目立たなくなるとは思いますが、ここは手を抜いたらアカンところです。

そしてもう1点は股間の隙間と脚のラインです。

これは寄夜姐さんと同じですね。
可動域を広げる為にやってる事なんでしょうけど、ここまで隙間を作ったところで可動域はマシニーカと変わりませんから。

ちなみにこの素体の基本構造はマシニーカとFAガールを組み合わせたような感じです。
とはいえ、単にコピーしてある訳ではなく、いろいろとアレンジはしてありますけどね。

素体段階での感想をまとめると、パーツ精度や色分け、各関節の保持力やバランスなどはほぼ完璧とも言えるくらい良くできてるんですが、だからこそ余計にうなじ部分の甘さと股間にできる隙間が気になるといった感じです。

あと、これは個人的な好みになると思うんですが、素体の脚は全体的にもう少し肉付きをよくしてくれたら嬉しいんですけどねf^_^;

もしその辺がメガミデバイスと遜色ないレベルだったとしたら文句なしでパーフェクトです。

とにかくうなじ部分の作り込みと股間の隙間はかなり重要なポイントなので、今後改善してくれる事に期待したいですね。

女体!この辺りはもはや技術云々ではなく、女体に対するこだわりと飽くなき探究心の差!

ざわ…

つまりはスケベ心がモノを言う領域ィィィー!!

ざわざわ…

スケベ心というのは不可能を可能にするフリーエネルギー!

ざわざわざわ…

熱量❗️        圧倒的 熱量ッ‼️

見よ!いろんな意味でこの隙の無さを!

これがニッポンじゃぁーい!

中国メーカーよ!
例えばゲーム開発においても「いかにイヤラしく乳を揺らしてやろうか!」「いかにイヤラしくパンチラさせてやろうか!」日夜そういう事ばかり考えてるような日本の技術者達に果たして勝てるかい?

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ