どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はデスクトップアーミー《シルフィーII》の開封をやって行きます。

デスクトップアーミー【アリス・ギア・アイギス《シルフィーII》Ver.ガネーシャ】

届いてまず最初に思ったことが「小っさ!」で、次が「ぱんっぱんやないかい!」です(^^;
小さい箱が若干湾曲するほどがぎゅうぎゅうに詰まってるんですよ。

これ、前に デスクトップアーミー【アリス・ギア・アイギス《兼志谷シタラ》Ver.ガネーシャ】の時書いた第一印象と全く同じです(^^;

これってどうしてもこのサイズの箱に詰め込まないといけない、何かのっぴきならない理由でもあるんですかね(^^;;

とりあえず箱パッカーンしてみましょう。

やっぱ圧迫感はシタラの時と同じですね💧

今回はプラモって事が分かっている分驚きは少ないですけど…

と言う事で、詰まりに詰まってる中身を出して行きます。

よくもまぁこれだけのものをこんな小さな箱に詰め込んだものです💧
一度出したらもうキレイに収まらないやつですね。

内容物を確認して行きます。

26枚…シタラより多いじゃあーりませんか💦

素足パーツとフェイスパーツです。

これも表情は最低3つは欲しいですよね。

そして《シルフィーII》のフィギュアです。

このコもランナーがギュウギュウ詰めになった中に薄いビニールに包まれた状態で押し込まれてました💧

相変わらず雑過ぎやしませんかね!
まぁ特に不具合なんかは無いので別にいいんですけどね。

それとアリスギアアイギスのプレゼントコードです。

あと説明書なんですが、これもシタラと同じくめっちゃ小さいです。

両方ガネーシャ装備なので工程もほとんど同じでしょうね。

工程が同じという事は、シタラの時に背部フレームの重要箇所が捩じ切れるというトラブルがあったんですが、これも要注意ですね。

このフレームの3ミリ軸と穴のクリアランスがとにかくキツいのと、土台が肉抜きで弱い事が重なって、普通に組むとまず不具合が起こるんですよ。

複数人が同じ事を言ってるので、これは個体差では無いし、今回それを改善してあるのかどうかはまだ確認してないので何とも言えませんが、同じガネーシャということは、シタラの時と同じ事になる可能性は高いと思います。

今回はその背部フレームの3ミリ軸をワザと切って先に強化するか、捩じ切らないように気をつけて組むか迷ってます。

改善されてると良いんですけどね。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ