どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

来ましたよ!ターニャ・デグレチャフ少佐が♪( ´▽`)

ということで今日は28日に発売(再販)された ねんどろいど 【幼女戦記《ターニャ・デグレチャフ》】 の紹介をしたいと思います。

『幼女戦記』はめちゃめちゃ好きなアニメなので楽しみにしてたんですよね(≧∇≦)

それでは早速行きます!
まずはパッケージをひと回り。

《ラフタリア》《ミリム》より大きめの箱になってます。

ブリスターはこんな感じ。

では幼女戦記《ターニャ・デグレチャフ》の画像をどーぞヽ(^o^)

〈ターンテーブル〉

ターニャのややこしい髪型も上手く立体化されてますね(^^)

次は帽子を乗っけた状態です。

〈ターンテーブル〉

帽子はアホ毛を抜いてから頭に乗せるだけなんですけど、頭頂部に合わせて造形されているので結構安定感があります。

「幼女の皮を被った悪魔」

ここまではまだ幼女の皮を被ってるターニャですね。
ここから悪魔に変貌しますよヽ(^o^)

〈ターンテーブル〉

わっるい顔してますねー♪( ´▽`)

「諸君!我々の任務はなんだ?殲滅だ!一騎残らずの殲滅だ!成すべき事はただ一つ。地獄をつくれ!!」

ヘルシングのアーカードと言い、オルフェンズのミカと言い、このターニャと言い、綺麗事を言わず自分が成すべき事を徹底的にやるキャラはやっぱカッコイイですね。

そして最後、戦闘狂ターニャ発動です。

〈ターンテーブル〉

この完全にイッちまってる顔いいっスねー!
思わず劇場版をもう1回観てしまいましたわ(^O^)

早くサラマンダー戦闘団の活躍を見たいデス!

ねんどろいど 【幼女戦記《ターニャ・デグレチャフ》】 の全体的な感想としましては、先日紹介した《ラフタリア》のように関節の緩さが気になるということも無く、とても満足できるクオリティのフィギュアでした♪( ´▽`)

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&ガンプラの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ