【九歯熊手《 天蓬 》1/9 シームレスアクションフィギュア】 ⑦ 最終回

どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日は「天蓬」の最終回です。

【極楽西行《 天蓬 》1/9 シームレスアクションフィギュア】[大漫匠アニメスター]

今回はまだ紹介してなかった付属品の紹介をやって締めにしたいと思います。

まだ紹介してなかった付属品というのがコチラ↓になります。

蒸籠と小籠包です。

で、これを使って撮影した画像がコチラ↓になります。

〈ターンテーブル〉

食べてる仕草はちょっと幼く見えて可愛らしいですね(◜ᴗ◝ )

この画像みたいに一応イスに座らせる事も出来るんですけど、どうしてももたれるカタチになってしまいます。

以前書いたように股関節の可動性能が悪い為、普通に座らせる事は出来ません。

アクションフィギュアとしてこの辺はやっぱ大きなマイナスポイントですね。

あと、台座と灯籠に関する補足になるんですが、まずこの台座は下画像のように引き出す事でちょっとした小物入れとして使えるようになってます。

それと猪頭帽子に付いてる2つの灯籠には発光ギミックが付いています。

合うボタン電池がないので、ちゃんと光るかどうかは試してません。

この娘は1/9スケールという事で、今回は最初に比較画像を紹介してるんですが、一応同じような半シームレスアクションフィギュアとの比較画像も撮影してみました。

まずは「WHISKY・SOUR」というシームレスアクションフィギュアとの比較です。

この娘も公式では1/9スケールとなってます。

次は「ヒマワリ」です。

この娘はノンスケールフィギュアという事になってました。

天蓬は約18,3センチなので、公式通り1/9スケールでよいと思います。

以上、大漫匠アニメスターの「天蓬」でした。

【極楽西行《 天蓬 》1/9 シームレスアクションフィギュア】の自己中ランク=☆☆☆

☆☆☆☆☆☆最高に満足!(番外)
☆☆☆☆☆大満足
☆☆☆☆満足
☆☆☆普通
☆☆不満
☆金返せ!(論外)

定価¥15400
購入価格¥10800

スケールに関しては確認しなかった自分のミスなんで満足度に影響する事はないんですが、アクションフィギュアとしてのクオリティはかなり低いです。

クオリティが低いと言っても、それは構造的、機能的な部分で、見た目的な部分で言えば素晴らしいフィギュアだと思います。

このメーカーってなんかいつも”惜しい”んですよね。

見た目だけの満足度は☆5。
アクション要素だけの満足度は☆2。

という事で、総体的な満足度は☆3って感じです。

少し動かす事が出来る固定フィギュアだと割り切って飾っておく事にします。

最近この価格で買える固定フィギュアがほとんど無いという事を考えれば、これはこれでまぁ悪くはないと思います。

注)これは評価と言うような偉そうなものではなく、あくまでも個人的に満足できたかどうかを個人の独断と偏見によりランク化したものです。
また、商品のクオリティだけで判断している訳ではなく、価格も含めた総体的な満足度になります。
過去のブログを”全部”見て、俺の感性と近いと感じる方のみ参考にして下さい(^^)
なお、過去☆6にしたキットと現在☆5にしたキットを比べて、過去の☆6が現在の☆5より優れているという訳ではありません。
あくまでもその時の基準と感覚で見てどれだけ満足できたかというただの指標だとお考え下さい。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ

PSアイラブユー

院内感染まで…致死率75%、薬もない制御不能ウイルスがインドで拡大。

インドで致死率が最大75%に達する人獣共通感染症「ニパウイルス(Nipah virus)」の感染確認が相次ぎ、警戒が広がっている。

というようなネットニュースを見かけたんですが、コメント欄が阿保な羊ばかりで呆然となりましたよ。

コロ助の時に何も学ばんかったのかと。

しかし日本人はなんでこうまでも簡単に騙されるんでしょう💧

あまりの知能の低さ加減にもう呆れるを通り越して恐怖を感じるわ。

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