【創彩少女庭園《 ドレスアップボディ 》M】仮組み ④ 最終回
どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。
今日は「ドレスアップボディM」の最終回です。
【創彩少女庭園《 ドレスアップボディ 》M】[コトブキヤ]
今回は可動チェックも兼ねたポージング画像を紹介して行きます。
別キャラの頭部に付け替えてみたり、フィギュア用コスチュームを着せてみたり、やりたい事はいろいろとあるんですが、とりあえずのトコロは今回で一旦締めという事にしておきます。
それではまずコチラ↓の画像から。
〈ターンテーブル〉
難無く片ヒザが出来るくらい股関節の可動域は優秀なんですが、付け根部分の造形がかなり不自然ですね。
これ、なんで今更こんなおかしな造形にしたんでしょう💧
あと、ヒザから下にロール箇所が無いので、足首から下の表情付けは太ももに依存します。
この辺も何でマシニーカをベースにしないのかマジで理解に苦しみますね(-_-;)
ちなみにここで使った小物は、《アフタースクール まどかのよくばりサマーバケーションセット》に付属しているペットボトルになります。
次はインナーウェアボディで軽くポージングです。
〈ターンテーブル〉
接地性やバランスは良い感じですし、上半身の可動性能も悪くはありません。
ただ、横からの画像を見てもらえれば一目瞭然ですが、腰接続部のラインが美しくありません。いや、めちゃくちゃ不自然で汚いです💧
なんで今更・・・
このボディって、両方とも衣装を着せる事を前提として設計されてるんですかね?
衣装で隠れるしコレでええか。みたいなノリで作られたとしか思えません。
最新のキットに対して、今更なんでこんな話題をしているのか意味が分かりません。
ちょっとアタマが混乱してしまいますよ。
とは言え、買わなけりゃ良かったと思うほど不満というワケでもなく、美プラを集めてる者にとっては無いより有った方が良い素体だとは思います。
ただ、この界隈のアレコレを初期の頃から追いかけて、何年もその進化を見て来た者からすれば、このメーカーって「なんで今更?」ってのがやたらと多いんですよ。
先駆者と言っても過言じゃないのにね。
まぁ素人には分からないような事情もいろいろとあるんでしょうが、このキットはそういう基本的なトコロがとても氣になる商品でした。
下は予備&余剰パーツです。
組むのにかかった時間は全部で約1時間20分くらいでした。
以上、創彩少女庭園の「ドレスアップボディM」でした。
【創彩少女庭園《 ドレスアップボディ 》M】(仮組み段階)の自己中ランク=☆☆☆☆
☆☆☆☆☆☆最高に満足!(番外)
☆☆☆☆☆大満足
☆☆☆☆満足
☆☆☆普通
☆☆不満
☆金返せ!(論外)
定価¥3740
購入価格¥2990
粗が目立つキットですが、何かと遊べる素体だとは思うしそれなりに満足はしています。
注)これは評価と言うような偉そうなものではなく、あくまでも個人的に満足できたかどうかを個人の独断と偏見によりランク化したものです。
また、商品のクオリティだけで判断している訳ではなく、価格も含めた総体的な満足度になります。
過去のブログを”全部”見て、俺の感性と近いと感じる方のみ参考にして下さい(^^)
なお、過去☆6にしたキットと現在☆5にしたキットを比べて、過去の☆6が現在の☆5より優れているという訳ではありません。
あくまでもその時の基準と感覚で見てどれだけ満足できたかというただの指標だとお考え下さい。
ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ
PSアイラブユー
スポンサーや株主の顔色とか、世間の評判や他人からどう見られたいだとか、そういう事ばかり氣にして本当に言いたい事は言えない。
この情報過多時代、言いたいことを正直に言わないような、そんな操作された情報にナニか意味などあるんでしょうか?
前に「近い将来こうなる」って書いた1つに、共産主義、独裁主義と同じ本格的な情報統制時代が始まるというのがあるんですが、いよいよ日本はもうすぐ本格的にそうなりますよ。
「これ以上言うと消される」だとか「検閲が厳しいから隠語を使わないといけない」だとか、今でもすでにそういう傾向が強いけど、これからは真実や個人の思想を自由に発言するだけで政府の犬どもに拉致監禁されてしまうような時代が来るという事です。
食料もそう間もなく自由に手に入らないようになるし、クサレ外人どもが大量に増えて治安はどんどん悪くなるし、この国をこんなになるまで放置していた我々大人の罪は計り知れないですね。
そんな大人が未来を創って行く子供たちに教育だ?説教だ?
吐き氣がするわ。