【三猿《 見ざる・聞かざる・言わざる 》プレミアムセット】 ② 『見ざる』

どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日は三猿の続きです。

【三猿《 見ざる・聞かざる・言わざる 》プレミアムセット】1/12 完成品アクションフィギュア[蝸之殼 Snail Shell]

今回は01の「見ざる」を開封して行きます。

という事で早速。

ブリスターは1段ですね。

取り出してヘイロー、尻尾、ケーブルを付けた姿がコチラ↓になります。

〈ターンテーブル〉

アクションフィギュアのキャラクターとしては異質とも言えるビジュアルですよね。

この悲愴的で痛ましい姿を見ると、何とも言えない感情が湧き上がって来ます。

作者(イラストレーター)がどういう脳内設定で生み出したキャラクターなのかは分からないけど、せめてウチに来た娘たちの未来は明るい設定に書き換えてあげたいですね。

廃棄される寸前、心優しいイケオジに引き取られて幸せに暮らす・・・みたいな。

赤いケーブルの取り付けに関する事なんですが、穴に差し込むだけではすぐに抜けてしまうので、自分は瞬着で固定しておきました。
それでも強めに引っ張ると抜けると思います。

実は自分、こういったワイヤー系の扱いがとても苦手です💧

あと、このスケールのアクションフィギュアとしては小さい方なんですが、相変わらず細部まで丁寧に仕上げてあります。
血のりもめっちゃリアルなので、余計に痛々しいんですよ(^^;

これは余談になるんですが、天使の輪っかの事をヘイローっていうんですね。
ヘイローと言えば俺はXboxのヘイローしか連想できません。

次回はこのままこの娘を動かして行くか、先に次の娘を開封するかまだ迷ってます。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ

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