どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はアメリアの続きです。

【ファンタジーガール 第三弾《 アメリア・ハルトマン 》HURRICANE ASSAULT REVENGER:PROTOTYPE YAEGER】

前置きも無しで早速なんですが、武装形態時、下半身の可動がどんな感じになるのか知りたかったので、いつものアレやってみました。

〈ターンテーブル〉

悪くは無いです。
悪くは無いんですけど、ちょっと物足りなく感じますね。

可動性能が物足りないって言うより、脚が長すぎるんですよね。

立ち姿を正面から見た時のバランスもそうなんですが、とにかくやたらと脚が長いんですよ。

もう少し脚が短かったら可動だけじゃなく、全体的な見た目ももっと良くなるんですけどね。

もったいない。

次なんですけど、前回武装腕のヒジが伸びないのが不満だと書いたんですが、武装形態で通常時の腕を使ったらどんな感じになるのかやってみました。

腕だけ若干貧弱に見える氣もするけど、まぁ有りなんじゃないでしょうか。

〈ターンテーブル〉

非武装時と武装時では、腕(肩)の接続方法が違うので、付け根から丸ごと交換する事は出来ません。

なので、この画像のように二の腕から先を差し替えるしかありませんね。

今回はここまでになるんですが、前回の終わりに「次回は羽を装備させて行く予定」だと書いたので、最後にちょっとだけ羽を装備した画像を。

これに関しては次回から本格的にやって行きたいと思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
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