どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はfigma Styles「ユウキ」の最終回です。

figma Styles【女性body 《 ユウキ 》with テックウェアコーデ】

今回は上着を着せた状態でアクション画像を撮影して行きます。

自分はファッションの事はサッパリなんですが、こういう格好を「テックウェア」って言うんですね。

着せ方は簡単で、前開きになっているものをマジックテープで止めるだけです。

先の画像のように、この上着にはポケットが付いていて、手を入れる事も出来ます。

なんですが、このフィギュアに付属するハンドパーツに対してポケットが小さいので、自分はハンドパーツを外してからポケットに入れてます。

そしてこのフィギュアもう1つの付属品である刀を持たせるとこんな感じ↓になります。

前回走り姿が似合うって書いたけど、刀も似合ってますよね✨

それでは、この刀を使ってアクションポーズを付けて行きます。

まずはコチラから。

〈ターンテーブル〉

ハンドパーツの保持力も申し分ないし、かなりイイ感じです✨

この画像のように、脚を大きく開くようなポーズをする時は、上着のマジックテープの下部を少し外してやる必要があります。

次はもう少し躍動感のあるポーズを付けてみました。

〈ターンテーブル〉

いやー、マジで動かすのが楽しいですよ。この娘は♪(^o^)

上着を着せると背部の3ミリ穴が使えなくなるので、スタンドを使う時は付属の挟み込み用アタッチメントを使うんですが、そのアタッチメントもなかなか優秀で、布の上からでもしっかりと保持してくれます。

ちなみに刀は両手持ちも可能です。

かろうじてって感じではあるけど、肩甲骨が動かない可動フィギュアにしては素晴らしい可動域だと思います。

あと、どう使うのかはアイデア次第って事になるんだと思うけど、上着の前面に底の開いたポケットみたいなものが付いてます。

画像はあくまでも例として剥き身の刀を差すというおかしな事をしてますが、何か小物を通したり引っ掛けたりするのに便利だと思います。

例えばリトルアーモリーのハンドガンやグレネードなんかですね。

という事で、figma Styles「ユウキ」の紹介はここらで一旦締めておきますが、今後この娘はいろんな記事で活躍してくれると思います♪( ´▽`)

figma Styles【女性body 《 ユウキ 》with テックウェアコーデ】の自己中ランク=☆☆☆☆☆

☆☆☆☆☆☆最高に満足!(番外)
☆☆☆☆☆大満足
☆☆☆☆満足
☆☆☆普通
☆☆不満
☆金返せ!(論外)

定価¥6800
購入価格¥5640

ボリューム的にはとてもシンプルな内容ですが、素体も衣装もほぼ完璧と言える素晴らしいクオリティーだと思います✨

これは文句なしに大満足ですね♪

注)これは評価と言うような偉そうなものではなく、あくまでも個人的に満足できたかどうかを個人の独断と偏見によりランク化したものです。
また、商品のクオリティだけで判断している訳ではなく、価格も含めた総体的な満足度になります。
過去のブログを”全部”見て、俺の感性と近いと感じる方のみ参考にして下さい(^^)

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ