どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

アルシアの締め日記がまだ書けてないので、今日はユラニアの続きをやって行きたいと思います。

【チトセリウム《 XCII-urania 》chitocerium】

前回このキット最大の特徴とも言える「檻」の紹介をやったんですが、あともう少し書いておきたい事があるので、今回も「檻」に関する内容になります。

前回と同じような日記になると思うけど、興味がある人はお付き合い下さい。

とりあえずコチラ↓の画像をご覧下さい。

スターダストシェイクハンド☆

表情やポーズはもちろんそうなんですが、それとは別で前回と違う点に氣付きました?

そう。前回ランタンの光が普通の電球色だったのに対し、今回はブルーのLEDになってます。

これはどういう事かと言うとですね、このキットは組み立て済みランタン(電球色)の他に、ミニライト用のランタンも組めるようになっているんですよ。

そこに市販のミニライトをセットする事で光の色を変える事が出来るってワケです。

自分はブルーのミニライトしか持ってないので他の色は試してないけど、赤とかにしたらもっと怪しい雰囲氣になるかも知れませんね(^^)

あれ?これって「ミニライト」と思ってたけど「ミライト」なんですね💧

引きで全体を見るとこんな感じ↓です。

撮影用の照明を消すとこんな感じ↓です。

〈ターンテーブル〉

檻に入った状態でもう1パターン撮影したいんですが、それはまた次回って事にしておきます。

実際に組んだ人には分かってもらえると思うんですけど、檻に入った状態で撮影するのがめちゃくちゃ大変なんですよ(>_<)

かなりの集中力と忍耐力が求められます。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
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