どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日もまたユラニアの続きになります。

【チトセリウム《 XCII-urania 》chitocerium】

アルベラとエフェルもそうですが、この娘は腰周りの装備が選択式になってます。

今回は派手な方のパターン、説明書には特に何も書いてないので、以後ドレスモードって事にしておきますが、そちらの姿を紹介して行きたいと思います。

ここから下の画像はそのドレスモードになるんですが、足(靴)も別のものに替えてあります。

〈ターンテーブル〉

ハイ!めっちゃ氣に入りました✨

これはイイ!

このスカートなんですが、内側(裏側)がツヤ消しの黒で塗装されてます。

やっぱチトセリウムはオシャレですよね。

こんな病的なキャラでさえ品が漂ってますよ。

背景をちょっと幻想的な感じに。

美しい✨この表情にするとまるで天使か妖精のように見えます。

このキットには怪しい人形が付属するんですが、それがコチラ↓になります。

普通の人形かヤバい人形かはちょっと分からないけど、この人形を持たせるとこんな感じです。

〈ターンテーブル〉

コワイコワイ((((;゚Д゚)))))))

キャラ変わり過ぎ💦

この人形、造形やカラーリングからもユラニアを模した人形だって事は分かるんですけど、なにか設定とかあるんでしょうかね。

ちなみにこの人形は専用のハンドパーツを使って持たせるようになってます。

人形に関しては特にこれ以上書くような事はないけど、このスカートに関してはかなりポイントが高いです。

単純に見た目が良いって事以外に、可動箇所が多く、いろいろと表情付け出来るのが良いですね。

あと、これはチトセリウム全部に言える事ですし、不満というほどのものでは無いけど、台座(ボックス)がツヤ有りの真っ黒って事で、触ると指紋がかなり目立ちます。

そういうところを考慮したとしても、最初の方の印象より満足度は確実にアップしています。

ユラニアは過去の4作と大きく異なる点が1つあるんですが、次回からはソチラの紹介をやって行きたいと思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ