どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はチトセリウム「ユラニア」の開封をやって行きます。

【チトセリウム《 XCII-urania 》chitocerium】

子鼠ちゃんの最終回の前に、次に組む予定のチトセリウム「ユラニア」の開封日記を書いておく事にします。

アシスタントはアルベラとエフェルで。

まずはいつもの箱パッカーンから。

パッカーンすると、まず説明書やデカールが入った真っ黒のパッケージが更にフタをするようなカタチになってます。

このオシャレな感じはチトセリウムの伝統みたいなものですね。

では中身を確認して行きます。

ランナーは23枚ですね。
色分けは4色だけです。

色の種類が少ないのもチトセリウムの特徴と言えるかも知れませんね。

塗装済みパーツです。

電球の付いた「ランタン」が組み立てた状態で入ってました。

ハンドパーツは組んだ状態の手を含めて5パターンです。

フェイスパーツです。

ちょっとコワイわっ💦
非常に病的な表情ですが、印刷技術は相変わらず素晴らしいですね。

デカールです。

説明書もいつも通りフルカラーです。

全14ページで組み立て工程は7〜8ページってところですね。

あと、これもチトセリウムではいつも通りの事なんですが、説明書が入ってたパッケージの表面ど真ん中に印刷ナシのフェイスパーツが1つ付いてます。

ブランクフェイスパーツはいつもの通りなんですけど、この娘の場合はこんな感じ↓に鎖で封印されたような状態になってます。

こんなところまでとにかくチトセリウムってお洒落なんですよね✨

他の娘がどうだったか確認してないけど、このフェイスパーツってデカールを貼るんじゃなくて、手書き用なんですね。

子鼠ちゃんの最終回を書いてから組んで行こうと思ってるんですが、明日からちょっと1週間ほど仕事が忙しくなるので、その間ブログの内容は予定通り行かないかも知れません。

労働を「人生の無駄使い」だと心の底から思ってる自分としては、1週間もぶっ通しで働くなんて事は怒りが込み上げるほどに愚か極まりない行為なんですが、まぁたまには仕方ない場合もあるって事で、今にも暴走しそうな怒りを抑えつつテキトーにやり過ごしたいと思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ