どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はフィグマ「アンジェ」の続きをやって行きたいと思います。

figma【プラスチック・エンジェル《アンジェ》フィグマ】

前回はただ素立ち姿をupしただけだったので、今回は軽くポーズを付けたり、付属品の紹介なんかをやって行きます。

まずは各表情のアップから。

前回「口が山下しゅんや氏が描くそれとちょっと違う」みたいな事を書いたんですが、全部の表情をよく見ると、なかなかしっかりと再現できてると感じました。

特に3枚目の表情はめちゃくちゃ良いですね✨

とりあえず2枚目の表情を使って撮影した画像から行きます。

〈ターンテーブル〉

うん。この表情もかなり良いと思います♪

ここで1つ氣になったポイントなんですが、こういう腕を上げたポーズをした時、服の脇辺りが少し不自然な状態になってしまいます。

布製の服じゃないので、腕を可動させる為にはこの部分を分離させないといけないし、これはまぁ素材の性質と仕様上仕方ないですね。

あと、接地性もあまりよろしくなかったので、いつものようにヒールを瞬着で延長してます。

次は3枚目の表情を使って撮影した画像になるんですが、ここで使ってる「デスクチェア」「エアブラシ(ハンドピース)」「面相筆」は全て付属品となります。

〈ターンテーブル〉

このアンニュイな表情が最高にイイんですよ(≧∀≦)

めっちゃ氣に入りました✨

付属品もとても良い感じです。

ただ、付属品に関して氣になった点が1つ。
筆を持たせる為のハンドパーツが無いんですよ。
なので今回撮影した画像は「ひっつき虫」で通常の持ち手にくっつけてあります。

このフィグマの手首はメガミやFAガールなんかと互換性があるタイプのものなので、大量にあるハンドパーツを加工して使うのも手だと思います。

今回書きたい事はそんなところですかね。

いくつか氣になるところがあるにせよ、現段階ではかなり氣に入ってます♪

この娘は上着を来てない状態にする事も出来るので、次回はその辺について書いて行きたいと思ってます。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ