どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はハンドスケールバーゼの続きです。

フレームアームズ・ガール【ハンドスケール《バーゼラルド Animation Ver.》FAガール】

とりあえずメンバーみんなにお披露目。

では、単独で撮影した画像を貼って行きます。
せっかくなんで、台座は特典のものを使ってます。

〈ターンテーブル〉

動画のみでまだ写真は撮ってませんが、背部ユニットももう組めてます。

これね、ハンドスケールシリーズの集大成と言ってもいいんじゃないでしょうか。

開封の時に書いたように、タンポ印刷もそうなんですが、可動も含めて全体的にかなりクオリティーは高いと思います。

ただ、個人的にはそれでも完璧とまでは行かず、非武装時の接地性だけは最悪なんですよね。
と言うのも、足首が前後可動のみなので、小さいハイヒールの足では接地面を充分に確保できないんですよ。

まぁこのサイズでハイヒールとなれば仕方ないとは思いますけどね。

あと、これは特典の台座に関する事になるんですが、支柱を差し込む穴がかなり小さいです。
小さ過ぎて挿さらなかったので、丸い棒ヤスリで削って広げました。

台座自体はとてもイイ感じです✨

2パターンある表情はこんな感じです。

開封の時にもちょっと書いたけど、個人的に2枚目の表情はなぜこれをチョイスしたのか疑問に思いますね。

その2枚目の表情に替えて撮影した画像がコチラになります。

バーゼが好きな人には分かってもらえると思うんですが、バーゼって天真爛漫で無邪氣な超元氣っ子なんですよね。

表情が3パターンある内の1つがこれならまだ分かるんですが、2パターンしかないのに何でコレにしようと思った?

キャラ的に言えば、ここは箱絵みたいに元氣いっぱい口を開けて笑ってる表情ちゃいまっか?

バーゼにこんなアンニュイな表情は似合わない。
というのが個人的な感想です。

バーゼ好きの人はたぶん首がもげるくらい頷いてくれてるんじゃないですかね。

次回はもうちょっと可動なんかを見て行きたいと思ってます。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
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