どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はフィグマの椎名六花を開封したいと思います。

figma【リトルアーモリー《椎名六花》フィグマ】トミーテック

とりあえず箱から取り出すとブリスターはこんな感じになってます。

裏側に付いてる小さなブリスターは《Mk18Mod1 TYPE GUIDE》(プラモデル)が入ってます。

今日のところはまたブリスターからただ出しただけの紹介になるんですが、その時点で早くも大きな不満があるので、まずはその点について書いておきます。

とりあえず下の画像を見て下さい。

見ての通り脚なんですが、足首から下を見て「ナニコレ」って思いませんでした?
何でこんなにカカトが浮いてる造形なんでしょうね💧

当然接地性は最悪です。

そりゃ絶えずツマ先立ちしてるみたいな感じになりますからね。
アクションフィギュアでこれは理解に苦しみます(-_-;)
マジでナニコレ?

そんな訳で、素立ちすら安定しないので、ここから下の画像はカカトに”ひっつき虫”を付けてあります。

それではグルッと1周。

〈ターンテーブル〉

顔もイラストの娘と別人ですね💧

ハッキリ言ってカワイイという感想は出て来ませんでした。

大抵のフィギュアに対して毎回「カワイイ」って書いてるので、これはこれで逆になんか新鮮な感じがしますね(^^;

下画像はMk18、説明書、保管用袋以外の内容物を全部並べたところです。

表情は2パターンしかありません。

次回は付属品を使って動きのあるポーズを撮影して行きたいと思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ