どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日は満を辞してエルザフィギュアの開封をやって行きたいと思います。
実際開けたのは昨日ですけどね。

オルカトイズ【FAIRY TAIL《エルザ・スカーレット・水着Gravure_Style/ver.桜》1/6 完成品フィギュア】

最初に書いておくと、このフィギュアは定価が¥19580もします。

今1/6スケールフィギュアの価格帯はだいたい¥15000〜くらいなんですが、労働もカネも嫌いな俺にとってこの価格帯のフィギュアは超高級品になる訳ですよ。

それでもこのエルザはどうしても欲しかったんですよね。

ちなみにこの価格帯の固定式フィギュアはまだ2個しか持ってません。

とりあえず前置きはこの辺にして、慎重に開封して行きたいと思います。

ブリスターはこんな感じ。

この辺は小さいスケールのフィギュアとまぁ同じような感じですね。

台座と右手首と刀が別パーツとなってます。

台座に固定して、右手を組んで、刀を持たせて、刀の切っ先と指にある小さなピンと穴を繋いだら完成です。

それでは全身をグルッと1周拝ませていただきませう。

〈ターンテーブル〉

桜の水着に日本刀…美し過ぎる✨

「日本」最高❗️(国民は阿保ばっかやけど)

「エルザ」最高❗️(ルーシィも最高やけど)

前にポップアップパレードのエルザを紹介させてもらいましたけど、迫力も美しさも全く別物ですね✨
まぁ金額も全く違いますけども。

1つ確実に言える事は、良いものが手元にあるだけで心は豊かになると言う事ですね。

大したものでも無いクセに値打ちこいた高いだけのゴミとか、小汚い紙切れを持ってるより、原型師がスケベ心を込めて創ったフィギュアの方が俺にとってはよっぽど価値がありますよ。

他人から搾取する事しか能がないゴミどもをディスるのはこの辺にしときましょうか。
今俺は非常に氣分が良いのでね。

では各部ジックリと拝み倒して行くとしましょう。

おぅっふ♡
S級魔導士は全てが超S級でふぅ(*´ω`*)

特にフェアリーテイルが好きじゃなくてもこの魅力は伝わるんじゃないでしょうか。

作中同様、非常にエロカッコいいエルザ様でございます。

固定式のフィギュアなんで、それほど紹介するようなポイントは多く無いんですが、このエルザには魔力があります。

これを手にした者はS級魔導士の強烈な魔法にやられてしまう事でふぅ・・・

オルカトイズ【FAIRY TAIL《エルザ・スカーレット・水着Gravure_Style/ver.桜》1/6 完成品フィギュア】の自己中ランク=☆☆☆☆☆☆

☆☆☆☆☆☆最高に満足!(番外)
☆☆☆☆☆大満足
☆☆☆☆満足
☆☆☆普通
☆☆不満
☆金返せ!(論外)

定価¥19580
購入価格¥17230

理屈抜きでただただ美しい。
それだけです。

注)これは評価と言うような偉そうなものではなく、あくまでも個人的に満足できたかどうかを個人の独断と偏見によりランク化したものです。
また、商品のクオリティだけで判断している訳ではなく、価格も含めた総体的な満足度になります。
過去のブログを”全部”見て、俺の感性と近いと感じる方のみ参考にして下さい(^^)

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ

PSアイラブユー

昨日近所の川にフラッと散歩がてらサクラを見に行って来たんですよ。

亀や鴨も春の訪れを喜んでました。

花鳥風月か…

もうすぐ50になる俺ですが、少しはそういう心が分かるようになって来たようです。

昼と春は未だに嫌いですけどね。

で、見ての通り曇ってた上にまだ満開でもなかったんですが、エルザの水着がver.桜って事で撮影して来ましたよ。

台とか何も用意して行かなかったんで、テキトーに撮っただけの写真ですが、せっかくなのでここに貼っておきます。

「日本」最高❗️

「エルザ」最高❗️

そこそこ人はいたんですが、ガラの悪いオッサン(本人そうは思ってないんですけどね)が1人咥えタバコでフィギュアを撮影してるという、ちょっと目を疑うような異空間に入って来れるような勇者はさすがに誰もいませんでしたね(^^;

自分の周りは快適空間でした。

なんですが、ちょっと遠巻きで興味有り氣にコチラを見てる爺さんが1人いたのでちょっと声を掛けてみたんですよ。
そしてエルザ様を近くで見ての第一声…

「桜にオッパイ最高やねぇ」

素晴らしいコメントをいただきました( ̄∇ ̄)

爺さん!俺も全く同感だぜ(≧∀≦)b

ただ、人生の先輩にひとこと言わせてもらうとするなら…

桜にシリもオツなもんですぜ。

日本酒でも持って行きゃ良かったかな。

って言うか、やっぱ自然光は最強ですね。

運ぶ時に切っ先と指が離れたみたいなんですが、それに氣付かず撮影してしまったのが悔やまれます(>_<)