どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

早速今日(昨日)届いたATKガールの《朱雀》の開封をやって行きたいと思います♪( ´▽`)

御模道【ATKガール 07《四聖獣–朱雀》桃鸢】

まず最初にこの娘の名前なんですが、僕が調べた限りでは『タオユワン』って読むらしいです。

なんか呼びにくいし、このブログでは単純に「桃ちゃん」って事にしておきます。

アシスタントはもちろん四聖獣の姉さん方にやってもらいます。

長女のハズのシィンシャオ(白虎)が1番落ち着きない感じがするのは氣のせいですかね(^^;

箱の大きさは他の四聖獣と同じくらいです。ちゃんと比べてませんけどf^_^;

ではとりあえずいつもの箱パッカーンから行きます。

相変わらず綺麗に詰められてますね。
って言うか、青龍の時にも書いたけど、どう考えても¥5000台の量じゃありません💦

例えば以前組んだ【ニーアオートマタ《飛行ユニット Ho229 Type-B & 2B(ヨルハ二号B型)》】や【メガミデバイス 《ギアユニット Ver.ガネーシャ》アリス・ギア・アイギス】を1つ買う金額があれば、この朱雀や青龍なら余裕で2個買えますからね。

とにかく御模道のキットは財布にも優しいのデス✨

それでは中身をチェックして行きまっしょい!

おかわりいただけただろうか?
もういちど…

ハイ!また新しい事を取り入れて来ました。
通常のランナーに付いた一部パーツのみを直接塗装するという荒技ですよ。

前にデスクトップアーミーのガネーシャを組んだ時「これをどうやって機械にやらせてるのか分からない」と言って驚いてたあの技術を使ってますよね、これ。

技術が凄いという事は前から分かっていましたが、使える技術の幅までどんどん増えて来てますね。

言ってる間に多色成形とかも使い出すんじゃないですか(^^;

で、内容としましてはランナーが25枚で、カラーは8色ですね。

フェイスパーツやヘアーパーツなどが入ってる袋です。

ヘアーパーツは2種類です。

ハンドパーツです。

他の3人と同じく6パターン(6組)なんですが、今回は非武装用と武装用が共有になってるみたいですね。

フェイスパーツです。

いつも通り印刷無しが3つ付属しています。

この表情ってツァンファ(青龍)とほとんど同じですよね。
ツァンファの方がちょっと丸くて柔らかい感じがしますけど。

リード線が3本。

デカールです。

説明書はこんな感じです。

全14ページで、組み立て工程は7ページです。

たぶん訂正だと思うんですが、こんな紙が入ってました。

ランナーと説明書を見た感じだと、朱雀もダブル素体っぽいですね♪( ´▽`)

クドイようですが¥5000台です。

今日と明日は仕事なんで、組むのは明後日以降になると思うんですが、今回も組むのがとても楽しみです♪

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ