どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日もブンちゃんです♪( ´▽`)

蝸之殼【WASP GIRL《ブンちゃん》BEE-03W】

とりあえず今日は蜂のユニットを装着したブンちゃんの画像をupするだけの日記になると思います。

ネット上にある画像はだいたいこの姿ですね。

それでは早速upして行きます。

〈ターンテーブル〉

やっぱこのユニットが付くと一気に異質な姿になりますね。

ただの機械じゃなく、無機物と有機物が融合した感じが上手く表現されているので、生々しさすら感じる造形です。

画像を見ただけだと、本当に1/12スケールかと疑ってしまいますよ。

わずか15センチほどの可動フィギュアでこのビジュアルは驚異的ですね。

眼球が可動するのもかなり大きいポイントです。

では次の画像行きます。

〈ターンテーブル〉

いいですねー(^^♪
とにかく高級感が半端ないんですよ。

もう一度言いますがこれ、15センチほどのアクションフィギュアですからね💦

本当に凄い技術です。

触角や蜂ユニット下の棘などは軟質素材で出来てるので、触っていて折れる心配はまず無いと思います。

ここまで撮影していてちょっと気になった点なんですが、ユニットに開いてる3ミリ穴が浅いので、スタンドの軸が奥まで差さりません。
それ程支障はないんですが、しっかりと固定させたいなら穴を少し深くしてあげた方が良いかも知れません。
その場合はもちろん自己責任ですけどね。

あと、ここまでこだわり抜かれた作品だけに、やっぱ脚にロール軸が無いのは非常に残念ですね(T_T)
それさえあれば究極のアクションフィギュアと言っても大袈裟じゃなかったと思います。

目を閉じてる表情も何枚か撮影しました。

なんて言うか、上品ですよね。
スズメバチって昆虫界で最も獰猛で交戦的な種の1つなんですが、それををモチーフにしているにも関わらず、何なんですかねこの上品さは✨

もう1ショット、水面で優雅にホバリングしてるイメージで。
スタンドは挟み込みタイプのアタッチメントを使ってみました。

ここまでクオリティが高いと、もうポーズとか角度とか関係ないですね。
どう撮っても絵になります。

ウルフちゃんは関節の加減がちょっと柔らかいかなと感じたんですが、ブンちゃんはその辺もちょうど良い感じなので、いつまでも動かしていたくなりますよ(^^;

とは言ってもそういう訳にも行かないので、今日はこれくらいで終わっておきますが、ブンちゃんの日記はあと2回くらい続くと思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ