どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はネカのプレデターを紹介したいと思います。

【プレデター2《アルティメット ガーディアン・プレデター》7インチ アクションフィギュア】

このプレデターは昨日届いたアサシン・プレデターと違って、先月届いた中にあった方です。

ブリスターを取り出した状態はこんな感じです。

ではとりあえず素立ち姿をグルッと1周。

なんて言えばいいのかな…イイ感じに気持ち悪くてとても良いです♪( ´▽`)

付属品はこんな感じです。

これ、説明書的なものは入ってないんですね💧

次は武器を持たせてみました。
左手にスピア、右手にスマートディスクを持たせてます。

〈ターンテーブル〉

これは迫力あってかなりカッコいいぞ✨

後で詳しく書きますが、この7インチプレデターは20センチ以上あるんですよ。

PVC製なんですが、なかなかの重量感です。

伸縮性スピアの収納状態は付属パーツで再現されてます。

スマートディスクも開閉2パターン付属していて、腰にぶら下げた状態と展開状態を再現する事ができます。

次は片ヒザ姿勢です。

〈ターンテーブル〉

2重関節のおかげで見た目に似合わず片ヒザがしっかりとキマるんですよ。

これは良い意味で驚きました。

ただ、可動に関してちょっと問題がありまして、僕の個体は左脚の付け根(股関節)が上手く動きません。
ここが破損してしまうとアウトなんで、怖くて無理やり動かしたりは出来ないんですが、右脚はスムーズに動くところを見ると、左股関節が固着してしまってる感じですね💧

これは僕の個体がハズレなのか、全部がそうなのかは分かりませんが、この不具合は痛いですね(;´д`)

それと太もも部分がロールしない構造なので下半身の自由度は低いです。
あと、足首が少ししか可動しないので、脚を広げたようなポージングをした時の接地性はかなり悪いですね。

ちなみに腕はこれくらい上がります。

次はハンドキャノンを装備させてみました。
ハンドキャノンと左肩のキャノンブラストにはエフェクトパーツを付けてあります。

〈ターンテーブル〉

エフェクトがカッコいいですね✨
射撃エフェクトもそうなんですけど、バックファイア的なエフェクトがとてもイイ雰囲気です。

ハンドキャノンはハンドパーツを外して差し込む形で装備させます。

それとバックパックも2パターンあって付け替える事が出来ます。

小さい方がすぐに外れてしまうので、両面テープを仕込むなど、なんらかの対策が必要だと思います。

ここから下は頭部を素顔パーツに交換した姿になります。

めちゃくちゃイカツイな💦

やっぱプレデターと言えばこっちですよ✨

で、これにハンドキャノンを装備するとこうなります。

〈ターンテーブル〉

コブラのサイコガンみたいでカッコいいですね(((o(*゚▽゚*)o)))

これ↓はガントレットって言ったらいいんですかね?

パーツを交換する事で、上画像のような展開状態にする事が出来ます。

あと、左手のコンピュータも展開状態に出来ます。

シリーズ1作目の自爆シーンを思い出しますね。

1回で紹介しておきたかったのでかなり画像が多くなってしまいましたが、最後にもう1ポーズupして終わりたいと思います。

〈ターンテーブル〉

とにかく厳つくてカッコいいですね。

このフィギュアは20センチくらいあるのでかなりデカいんですが、ツァンファとエガちゃんを比較対象として並べるとこんな感じになります。

僕は武装系美少女プラモやフィグマの敵役にしたくて買ったんですが、これは理想通りのサイズ感ですよ♪( ´▽`)

また時間に余裕がある時にでも戦闘シーンを撮影したいと思います。

以上、ネカのガーディアン・プレデターでした。

【プレデター2《アルティメット ガーディアン・プレデター》7インチ アクションフィギュア】の自己中ランク=☆☆☆☆

☆☆☆☆☆☆最高に満足!(番外)
☆☆☆☆☆大満足
☆☆☆☆満足
☆☆☆普通
☆☆不満
☆金返せ!(論外)

サイズや造形に関しては大満足なだけに、左脚の不具合が残念です。

ただ、それでも充分価格以上(¥5280)の価値はありますね。

注)これは評価と言うような偉そうなものではなく、あくまでも個人的に満足できたかどうかを個人の独断と偏見によりランク化したものです。
また、商品のクオリティだけで判断している訳ではなく、価格も含めた総体的な満足度になります。
過去のブログを”全部”見て、僕の感性と自分の感性が近いと感じる方のみ参考にして下さい(^^)

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ