どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日も美少女プラモデルにおっぱいを装着させて行くだけの日記です。
「美少女」と言っていいのかどうか微妙なところですが(^^;

御模道【ATKガール 03《四聖獣-白虎 スペシャル版》星嘯】

昨日も書きましたが、このスペシャル版に付属する柔らかおっぱいパーツは下記のキットと互換性があります。

A1=白虎、玄武
A2=メガミデバイス系列
A3=アラクネ
A4=琉璃(雛蜂)

昨日はA1の白虎と玄武に装着させたので、今日はA3のアラクネとA4の雛蜂に装着させてみようと思います。

それでは早速アラクネから行きます。

装着させるとこうなります。

な、なんか…キモチワルイっすね💧

そもそも素体が全く生身らしくないのに、胸だけリアル寄りのおっぱいにしたらそりゃそうなりますよ。

おっぱいがどうこう言う以前の問題です(^^;

御模道のキットってとにかく武装状態はめちゃくちゃ良く出来ていてカッコいいんですが、素体(女体)の再現度に関して言うとまだまだコトブキヤの足元にも及ばない状況なので、エロ要素を取り入れるには無理があるんですよ。

一応素体(頭部以外)がアラクネと同じセルケトにも装着してみたので、そちらの画像も貼っておきます。

柔らかおっぱい装着状態。

感想は当然アラクネと同じです。

フィット感も昨日紹介した白虎や玄武と同じで、隙間が酷いです。

という事で、アラクネとセルケトも柔らかおっぱいとの相性は最悪という結果でした。

次はA4の雛蜂に装着させてみます。

柔らかおっぱい装着状態。

うん、論外ですな。

そりゃカラフルなボディの胸部だけいきなり肌色パーツに変えたら、取って付けた感がハンパ無い感じになって当然ですよね。

違和感どころの話じゃないですよ。

ただ、フィット感に関してだけいうと、今のところ1番いい感じです。

そんな感じでこの柔らかおっぱい、A1、A3、A4と、今のところ全滅ですね💧

あとはA2のメガミデバイス系列が残ってるだけです。

近いうちにそちらの方も検証するつもりですが、まだサンプル素体は決めてないので、もし検証して欲しい娘がいればコメントいただければ可能な限り対応しようと思います。

それでは今日はこの辺で。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
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