どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

相河愛花ちゃんの続きです。

【アリスギアアイギス《相河 愛花》メガミデバイス】

とりあえず非武装形態(通常時)と、武器だけ組んでしまったので、今日はそちらを紹介して行きたいと思います。

まずは先輩2人とのファーストコンタクトから。

小っさ!この娘シタラより小さいぞ💦

体型からして幼女やんっ💧

まぁ思い返せば今までこの枠は誰もいませんでしたね(^^;

という事でまずは普通に立たせた姿から紹介して行きます。

〈ターンテーブル〉

可愛いのは可愛いけど、さすがにこの娘に使う「可愛い」は異性に対して使うそれではなくて、子供や小動物に対して使う方の可愛いです。

とか言いつつも無意識に視線が若干エロ目線になる男の性💧

3パターンある表情のアップはこんな感じです。

では次は泣き顔を使ったポーズ画像を。

〈ターンテーブル〉

泣き顔ってシチュエーションが限定されてしまうのであまり使う事がないと思いません?

次はショットギア(銃)を持たせてみました。
射撃態勢じゃなくて持たせただけです。

〈ターンテーブル〉

小さくてもマシニーカ。可動は申し分なしです。

組むのは後になりましたが、この娘はエクスキューショナーやエクソシストより先に出てるので、股関節は旧タイプのものになります。

ここでちょっとバックヤードの様子を。

アプリではどうか知りませんが、ウチではシタラとこの娘はいいコンビになりそうです(^_^)

いつもならこの辺りで終わるところなんですが、今回はもう1ショット、この前組んだシューティングレンジで射撃をさせてみました。

〈ターンテーブル〉

敢えてそうしたって訳でもないんですけど、このヘッピリ腰といい、ちょっとズレたイヤマフ(耳当て)といい、なんかドジっ娘感が出てて可愛いと思います(*´ω`*)

ここまで組んで気になったところが2点ありました。

まずひざパーツ(カバー)のポロリが酷いです💧

ここに来てなぜに今更こうなったって感じですね(-_-;)
あまりにもしょっちゅう外れるので瞬着点付けで接着してしまいました。

もう1つは袖なんですが、下画像の通りこのヒラヒラした長めの袖がハンドパーツと干渉するので、手首の可動が大幅に制限されてしまいます。

抜き差しするのも少し不便ですね。
まぁデザイン重視という観点からすれば仕方ないとも思いますが。

ここまで組むのにかかった時間は素体で約1時間、武器が約30分くらいでした。
今日はまだ紹介していませんが、クロスギア(ハンマーとかメイスみたいな武器)も組んであります。

今のところ、愛花ちゃんは一旦ここで止めておいて、次の日記はまたリトルアーモリー関連の紹介になると思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞみ