どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

あれから《飛行ユニット Ho229 Type-B》も組めたんですが、今日はあまり時間が無いので少し画像をupするだけの日記になってしまいます。

ニーアオートマタ《飛行ユニット Ho229 Type-B & 2B(ヨルハ二号B型)》

組み立て中に何枚か撮影しているので、とりあえずはそちらの画像からupして行きます。

この翼って1枚ものなんですよ。

それでは《Ho229 Type-B》単体での画像をupして行きます。

各部アップで何枚か。

〈ターンテーブル〉

この「機動形態」という形態の感想を単純に見た目だけで言うと、まとまりが無いと言うか、正直それほどカッコいいとは思えないんですが、そのまとまりの無い見た目に反して意外と接地性やバランスはいいんですよ。

パーツ精度も全体的にかなりいい感じで、組んでいてストレスになるようなところは特にありませんでした。

ただ、スタンドを使ったディスプレイに関して少々問題があるので書いておきます。

その問題というのは、スタンドを差す穴に難有りで、ディスプレイ状態に全く安定感が無いんですよ(;´д`)

問題は単純なことで、スタンドを差す3ミリ穴がパーツ同士の合わせ目上にある事、そしてその穴がパーツ同士の境界に対して直線になったタイプだという事、ただそれだけです。

こういうやつです↓

ちょっと前のフレームアームズシリーズやSMGなんかでよくあったやつですね。

接続箇所をこういう構造にしたらアカンって何回言えば分かってくれるのか💧

しかも1番負荷がかかるところですよ。
コトブキヤってノウハウも技術もあるのに、ちょいちょいこういう事をやりますよね(-_-;)

これは単純にピンを太らせるという訳にもいかないので、分割を変えるかポリキャップを仕込むか、いずれ何か対策しないとダメですね。

せっかく立派なディスプレイスタンドが付いてるのにもったいない。

スケール感はこんな感じ↓です。

バルクアーム系のキットとほぼ同じようなスケール感ですね。

1/12のフィグマ(UMP45)との比較画像も撮影しておいたので、バルクアームを持ってない人はこちらを参考にして下さい。

最後に2Bと一緒に撮った写真を数枚貼って今日は終わりにしておきます。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ

PSアイラブユー

今日「創彩少女庭園」シリーズ新作の予約が開始されたんですが、コトブキヤのサイトに一切繋がりません💧

プラモデルを買うのに毎回こんな状況になるなら、今後コトブキヤの新作を追いかけるのはやめておこうと思います。

僕は並んだりこういう争奪戦に参加するがめっちゃ嫌いなんですよ。

ここで例の有名な言葉を…

「物売るってレベルじゃねぇぞ」w

全くその通り!