どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はロンズデライトの最終日記になります。
内容は収納形態の紹介と総体的な感想って感じですね。

チトセリウム《VI カーボニア ロンズデライト》

それでは早速収納形態の紹介をやって行きます。

まずはその収納方法が分かる画像2枚を下にupします。

1枚目の画像はフラッグ、ライフル、スティック、スタンドを所定の位置に収納固定した状態です。
これがまた上手く考えられてるんですよ。

で、2枚目はロンズデライト本体を丸めて収納形態にしたものです。
アダマスちゃんの時にも書いたような気がしますが、この丸まった状態がクッソ可愛いんですよ♡
なんか無性に庇護欲を掻き立てられるんですよね。

って事で、せっかくですしこの姿をいろんな角度から撮ってみました。

ね?めっちゃ可愛いでしょ(*´ω`*)
って言うか可動域も凄いです。

で、あとはボックス側にある3ミリピンをロンズデライト側のハードポイントに接続し、ボックスを閉じれば収納完了となります。

ピンを接続したところを真横から見るとこんな感じです。

ここからは収納形態から覚醒して行くイメージで撮影した画像を上げて行きます。

No.1

No.2

No.3

No.4

〈ターンテーブル〉

本当に美しいキットだと思いますよ、チトセリウムは✨

全体が映った画像も少し貼っておきます。

最後に総体的な感想を書いて締めたいと思います。

ここまでに書いて来たように、見た目や可動性能、関節の具合やバランスなんかはとても優れているんですが、組み立てに関する精度はあまり良いとは言えません。

個体差があるかも知れませんが、ピンバイスは必須だと思っておいた方がいいと思います。

それと国内メーカーにしては珍しくアンダーゲートがやたらと多いです。

あと、左右対象パーツの番号が説明書に記載されてる番号と逆になってる場合がいくつかありました。
僕は左右対象の場合、両方同時進行で組んで行くので、最初は自分が切り間違えただけだと思ったんですが、それが何回かあったので、たぶんパーツと説明書が逆になっていると思います。
ただ、これはちゃんと確認した訳ではないので、確実にそうだとは言えません。

下は余剰パーツで仮組みにかかった時間は約3時間ってところです。

以上、ロンズデライトの仮組み完了日記でした。

チトセリウム《VI カーボニア ロンズデライト》(仮組み段階)の自己中ランク=☆☆☆☆☆

☆☆☆☆☆☆最高なキット(番外)
☆☆☆☆☆神キット
☆☆☆☆良キット
☆☆☆凡キット
☆☆クソキット
☆最低なキット(論外)

精度があまりよろしくない事と、アンダーゲートが多い事はちょっとマイナスですが、それでも組み上がった後の満足度はかなり高いです。

注)これは評価と言うような偉そうなものではなく、あくまでも個人的に満足できたかどうかを個人の独断と偏見によりランク化したものです。
また、キットのクオリティだけで判断している訳ではなく、価格も含めた総体的な満足度になります。
過去のブログを”全部”見て、僕の感性と自分の感性が近いと感じる方のみ参考にして下さい。

チトセリウム《VI カーボニア ロンズデライト》仮組み①開封

チトセリウム《VI カーボニア ロンズデライト》仮組み②非武装形態

チトセリウム《VI カーボニア ロンズデライト》仮組み③武装形態

チトセリウム《VI カーボニア ロンズデライト》仮組み④フル装備

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&ガンプラの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ

重要PSアイラブユー

今回書く追伸は精神的にかなりダメージを食らうような内容なので、感受性が豊かな人はここでページを閉じた方がいいと思います。

まず最初に言っておくと、この話は相当ヤバいタブー中のタブーと言っても過言じゃない類の話です。
僕は何度かここで検索ワードとしてヒント的な感じで取り上げた事はありますが、具体的な内容を書くのは控えてました。
それはあまりにもヤバすぎる話なんでビビッて書かなかったとかいう訳じゃなく、あまりにも残酷極まりない内容なので文字にするのもおぞましかったからです。

それをなぜ今回取り上げようと思ったのかという理由が下に貼ったリンクを見てもらえれば解ると思います。

リンウッド弁護士『ロバーツ最高裁判事は児童○行と殺人で脅迫されている/私はそのビデオファイルの鍵を持っている/脅迫には諜報機関のメンバーが関与している』

【チームトランプ最新Twitter情報 リンウッド 命がけ 機密情報開示 エプスタイン】

これ、リンウッドさんは本気で人生賭けてますよ。

僕はこのアメリカ大統領選が始まった当初から、このリンウッドという人から感じる鬼気迫る迫力ってのは一体なんなんやろって思っていたんですよ。
愛国心?正義?それだけでは説明がつかない「違和感」とも言えるような凄まじい怒りのパワーを感じていたんですよね。

その違和感がキレイに消えました。

この人、本当にこれの真実を見てしまったんですよ。

エプスタイン島、アドレナクロム・・・

調べてもらうと分かりますが、簡潔に言うとディープステート共がエプスタイン島で行っていると噂されていた、人身売買、児童レイプ、殺人、などの悪魔崇拝的な儀式です。
これらの言葉を書くだけでもおぞましいんですが、その内容が信じられないほどエグいんです。

ちょっと文章にするのも嫌な内容なので詳しく知りたい人は自身で検索して調べて下さい。

このとてつもなくおぞましい話は前から知っていた事ですが、さすがにこの話だけは「都市伝説であってくれ」と心のどこかで思っていました。

だってそうでしょ?こんな残酷な行為が昔からずっと行われていたなんて事が信じられますか?

世界中で尋常じゃないくらいの子供たちが行方不明になっているのは紛れも無い事実です。
この尋常じゃない行方不明の子供たちは一体どこへ行ったんでしょう。

リンウッドさんのこの命を賭けた行動・・・エプスタイン島の話は真実だったんですよ。

これほど優秀な弁護士、しかも名誉棄損に関しては右に出る者がいないとまで言われるレベルの人が言ってるんです。
中途半端な証拠や中途半端な覚悟で出来るものじゃありません。

この人、命を賭けるほど本気で怒り狂ってるんですよ。

小さな娘さんがいる人。自分の娘さんがこの有り得ないような行為の犠牲になったと想像してみて下さい。

1人気楽に生きている自分でもこれに関わった「人では無い何か」を即皆殺しにしたいと思うくらいです。
もし誰かが俺にそんなチカラをくれたとしたら、何の躊躇もなく、まるで虫けらを殺すように容赦なく全部駆除します。

独り者の僕でさえそう思うんです。こんな惨い話、親なら例え想像であったとしても耐え難い筈です。

そしてこの話にはまだ続きがあって、エプスタイン島の持ち主であったジェフリー・エプスタインという人物は獄中で謎の怪死をしてるんですよ。
で、僕は当時エプスタインの死は口封じだと思っていたんですね。100%そうだと思ってました。

だけどリンウッドさんはこのエプスタインが生きてると言ってるんです。

つまり、エプスタインはディープステート側に暗殺されたんじゃなくて、トランプ親分側が死んだと思わせたという事になります。

1月6日(7日)・・・これ、本当に世界がひっくり返るXデーになるかも知れませんよ。