どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日は《セルケト》の続きを書こうと思っていたんですが、昨日届いた《サンダーボルト》を触りたくて仕方なかったので、とりあえず軽く開封日記だけ書かせて下さい(๑˃̵ᴗ˂̵)

【HARDCORE MECHA《サンダーボルト》CCSTOYS】

届いた時にも書いたように、これはプラモデルじゃなくて合金可動フィギュアです。
バンダイのメタルビルドみたいなやつですね。

そしてこのメカは「RocketPunch Games」というメーカーが開発した『HARDCORE MECHA』という2Dメカアクションゲームの主人公機になります。

それでは開封して行きたいと思います。

まず箱から出すとめっちゃカッコいいイラストが描かれた内箱が出て来ます。

そしてこの内箱のフタをパッカーンすると、ブリスターに入った状態の本体が姿を現します。

ブリスターは3段になっていて、2段目は各パーツや武器などが入っています。

3段目は「雷暴」と書かれた専用の台座が入ってます。

そして1番底には説明書が入ってました。

それではここから本体の画像を何枚かupして行きます。

〈ターンテーブル〉

ね?めっちゃカッコ良くないですか?

「ハードコアメカ」というゲームは全く知らないんですけど、この主人公機はかなりカッコいいと思います✨

このブログを定期的に見に来てくれてる同志諸君なら僕が衝動買いしてしまう気持ち、分かってくれますよね♪( ´▽`)

ちょっと各部のアップも何枚か。

塗装もキレイに塗られているし、ふんだんに使われている各部のダイキャストが高級感や重厚感を醸し出していて、とてもいい感じです✨

18㎝足らずの本体なんですが、重さが366gもありますよ。

持った時のズッシリとした感覚がまたいいんですよね♪( ´▽`)

という事で、今日のところはちょっと触りたかっただけなので、これを撮影してまたすぐ箱にしまいましたが、可動に関する事や武器を装備させた状態なんかもまた後日紹介しようと思っています。

昨日書いたように今めっちゃ忙しいので、次はいつ頃になるかちょっと分かりませんけどね(^^;;

あ、ちょうどいい機会なんで言っておきますが、もし何か早く見たいものや、もう少し詳しく知りたいものなんかがあれば気軽にコメント下さいね。

最近はちゃんとコメントもチェックするように心掛けてますので(^^)

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&ガンプラの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ

重要PSアイラブユー

今日は昨日の追伸で書いた「1月6日、ペンス副大統領がバイデン確定を承認する」という件について少し補足しておきたいと思います。

まずなぜ僕がそう思ったのかと言うと、この大統領選がただ単に第46代アメリカ大統領を決めるだけのイベントではないからです。

何回か書いてますが、これは僕が昔から「クソ豚共」「ゴミカス共」と散々言って来た支配者層のニンゲン、つまりディープステート共を炙り出す為の作戦でもあるからです。

なのでトランプ親分はスムーズな形で自分が大統領に決まる事なんて望んでないと思います。

それは親分の最終目的から推察すると良く分かると思います。

「権力や欲の為に大統領になる」のと「アメリカの、世界の腐敗を綺麗に掃除する為に大統領になる」

この2つは「大統領になる」という目的は同じでもその理由が全く違いますよね?

「アメリカの、世界の腐敗を綺麗に掃除する為に大統領になる」

この理由で今回の作戦を実行しているのであれば、ゴミカス共に素直に負けを認められると今後の大掃除がやりにくくなるんですよ。

とことん憲法に従って追い詰めて行き、最終的にはゴッドオブジャッジメントを発動しないといけないんです。

その理由は何度か書いてますが、この腐りきったゴミカス共を処分する為には通常の法廷では役不足だからです。

こいつらを裁くには軍法会議(軍事裁判)にかける必要があるんです。

僕らからすれば早くそうして欲しいと思うんですが、親分は全てのプロセスを通った上で、それでもどうする事も出来ないという土台を作りたいんですよ。

その理由は先日書いたので端折りますが、とにかく中途半端な状態で収束させるつもりは無いという事ですね。

抵抗すればするほど蜘蛛の巣が絡みついて逃げる事が出来なくなるといった仕組みです。

ここまで書いた事はあくまでも一般人である僕の個人的妄想なんですが、ついでにもう1つの妄想を書かせて下さい。

それは僕が思う親分のもう1つの目的です。

そのもう1つの目的というのが「ケネディ家」の仇討ちです。

親分を敬愛尊敬する者として絶対に忘れてはならない事。

それはケネディ大統領暗殺事件です。

これは今回の件が落ち着いた頃に真相が公開されると思いますが、誰(組織)が関わったのかはもう今の段階でほぼ確定しました。
やっぱりなといったところですが、僕は親分がここまで全てを賭けて戦う理由が「アメリカの為」だけとは思えないんですよ。

これ程偉大な大統領も僕らと同じ霊長類ヒト科(ホモサピエンス)です。たぶん。信念以外にも何か特別な個人的原動力がなければここまで凄まじいエネルギーは維持できないハズです。今彼がやっている事、やろうとしている事は尋常じゃないエネルギーが必要な事ですから。こんな事は野心や理想だけでは到底ムリですよ。74歳ですよ。

親分と暗殺されたケネディJrが大親友だというのは有名な話です。

僕はこれが親分の凄まじいエネルギーの出どころの1つだと思えてならないんですよね。

National Security Memo 57

簡単に説明すると、これはCIAの権力を弱体化させる為の法律です。

CIAという組織の危険性を認識していたケネディ大統領が作った法律です。

今回親分はその法律を発動させました。

大親友ケネディJrの偉大な父親であるケネディ元大統領が作った法律が、半世紀以上の時を越え、現大統領であるトランプ親分の窮地を救うなんてめちゃくちゃドラマチックだと思いませんか?

何にせよ、僕は親分にケネディ家の仇討ちを絶対に成し遂げて欲しいと思っています。

最後にもう一度書いておきますが、今日の追伸はあくまでも僕の妄想です。
中二病をとことんこじらせたオヤジが考える1つの考察だと解釈して下さい。