どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

あれからジオラマシートを使って《UMP45》を撮影したので、今日はその画像をダーっとupするだけの日記になります。

フィギュアの詳細を紹介するというより、今回はアクションポーズ重視の写真を意識したので、興味ある人は参考にしていただければと思います。

ただ、今はもう手に入れるのが困難なフィギュアとなっているので、あまり意味がないかも知れませんけど💧

それではまず「ジオラマシートPRO-S FREE 廃墟HA1」を背景に撮影した写真をどぞ。

雰囲気があっていいと思うんですけど、ベンチがキレイなので違和感が仕事しまくってますね(^^;

同じ背景でもう1シーン。

カッコいい♪( ´▽`)

こういう写真を撮る時は携帯のカメラよりFZ100の方が断然綺麗に撮れます。

次は「ジオラマシートPRO-M 軍艦島A13」を背景にUMP45を構えさせてみました。

グリップ持ち。

次も同じような画像ですが、微妙に背景が違います。
「ジオラマシートPRO-M 軍艦島A11」

この娘マジでカッコいいッス(*≧∀≦*)

一応片膝ポーズも試してみたんですが、どう頑張っても下画像みたいな感じにしかなりません💧

銃を扱う対象を撮影する時って、片膝ポーズはかなり重要な姿勢になってくるので、この辺は少し残念なところですね。

あと、寝そべってライフルを構えるようなポーズも不可能でした。

完全にやられて倒れてるポーズですね(^^;

いつかの日記に書いたと思うんですが、可動プラモやフィギュアって基本的に上を向く事が出来ないので、寝そべりポーズは無理なんですよ。

一度見た目重視じゃなく、可動重視のフィギュアも1体買ってみます。

最後に同じfigmaのデグレチャフ少佐と共闘させてみたので、そちらを上げて終わりにしておきます。

やっぱターニャはイカツイですねー♪( ´▽`)
現実でも笑いながら戦う奴はかなりヤバいw
このコンビは相手にしたらアカンやつです。

PSアイラブユー

ナンダこのめちゃめちゃカッコいい映像は?

どうも『ドールズフロントライン』絡みのPVみたいなんですが、ただのソーシャルゲームのムービーにしてはクオリティが高すぎる気がするし、もしかするとPS5とかPCで出すFPS、TPSのゲームか何かを開発してるって事なんでしょうか?

だとしたらこれってまんま以前僕が言ってた『コールオブお兄ちゃん』とか『バトルフィールド・ツンデレカンパニー』やないっすか!?

ついに実現してくれるデペロッパーが現れたのか!?
ただこれ、日本じゃなく中国なんですよね。

まだちょっとは日本にも期待、と言うか「いつかやってくれる」と信じていましたが、もうダメですね。

アニメ文化とゲーム文化の最前線だった国が、『原神』といい『ドールズフロントライン』といい、こういう文化においても中国に抜き去られてしまう時がとうとう来てしまったんですね(T_T)

あと5年もすれば、日本が中国に勝るようなものはほとんど無くなっているでしょう。

僕のこの言葉をよーく覚えてて下さいね。

とても悲しくて残念な事ですが、あと5年もすれば間違いなくそうなりますから。
このブログを定期的に見て下さってる人は知ってくれてると思いますが、僕は「絶対」とか「間違いない」という言葉は滅多に使いません。

政治経済や世界情勢なんか知らなくてもこの国がもうダメな事は分かります。

例えば外に出るとほとんどの人間がマスクをしている現状や、鬼滅の刃という社会現象を離れた位置から観察しているだけでもこの国がもうダメだという事は分かります。

上に書いた2つ・・・これってかなり末期の洗脳状態にあるってこと分かってますか?

洗脳状態にある人間にコロ助が嘘の脅威だと言ってもどうせ無駄でしょうから、それはまぁ置いといて、四六時中マスクをするというのがどれだけ健康を害することか分かっててやってるんですか?特に妊婦や成長過程の子供に対して。

情報操作によって流行りだと刷り込まれ、それに対して狂ったように夢中になるという事がどれだけ危険な行為か分かってますか?

洗脳の恐ろしいところは、末期になればなるほど自分が洗脳されている事に気付かないし、指摘されても信じないどころか攻撃的になるというところです。
今ほとんどの日本人がそういう状態にあるんですよ。こうなるともう立て直す事は不可能です。

国民がこんな状態にある国の政治を誰がやっても同じですから。

白人は論外として、もうこの国に何を期待しても後は落ちて行く未来しかないので、これからはプラモもゲームも中国に期待することにします。

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ