どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

《グライフェン》Ultramarine Violet Ver.の素体が組めました。

【フレームアームズガール《グライフェン》Ultramarine Violet Ver.】

早速ノーマルグライフェンとのファーストコンタクトから行きます。

やっぱりカラーリング以外は同じですね。
公式のブログか何かで「表情がロボッ娘から人間寄りになった」みたいな事が書いてありましたが、ちょっと何を言ってるのか分かりませんね💧
僕の目で見た限り瞳の色が違うだけです。

ただ、両方可愛いという事は確かです♡

ではここからUltramarine Violet Ver.単体の画像を上げて行きます。

〈ターンテーブル〉

やっぱグライフェンいいっすね♪( ´▽`)

組んだ直後は関節も締まってていい感じです。
(ノーマルの方はすでにポリキャップの股関節が緩くなってました)

ここで組んでる時に気になった点を書いておきます。

下画像はヘッドギアを組む工程なんですが、H24とH23のパーツがすぐに外れます。

説明書に接着推奨とは書いて無いんですが、組み立てるのに支障をきたすレベルなので僕は軽く接着しました。

それとこちらは完全に自分のミスなんですが、ゲートと間違えて左側のピンをカットしてしまいました(T_T)

幸い固定するピンがこのピン以外にあと2箇所ある部分で良かったです。

とりあえず今の段階で気になったのはそんなところですね。

2パターン(一応3パターンという事になってますが)ある表情をそれぞれアップで。

次はベレー帽を被せた画像を上げて行きます。

〈ターンテーブル〉

こりゃまためちゃくちゃ可愛いな(*≧∀≦*)♡

このメーカーは会社としては最低レベルですが、可愛い美少女プラモを作らせたらマジで最高レベルですわ💧

ゲームで言うとスタート時のステ振りを全部こっち方面に割り振ったって感じですね。

ま、それは置いといて、このベレー帽を被せる過程を少し説明しておきます。

下画像は前髪パーツを外したところなんですが、表情パーツの真上に丸い形状のピンが付いたパーツがあるのが分かると思います。

このパーツをひっくり返すと下画像の状態になります。

って言うかこんな状態でもめちゃくちゃ可愛いってどうゆー事やねん💦

で、前髪を付けるとこうなります。

ここにベレー帽側にある穴を差して固定する訳です。

頭部側のパーツをひっくり返す時は薄い形状のものを隙間に入れて押し出しながら抜くとスムーズに作業できます。
そこで便利なのがいつも言ってるスパチュラですね。

僕の場合、美少女プラモを組む時にこれを使う頻度はめちゃくちゃ多いです。
これはもはや完全な必須アイテムです。

あと、手持ち武器も組めているんですが、そちらの紹介は明日という事にさせてもらいます。

今日のところは少しノーマルグライフェンとの2ショットをupして終わりにしておきたいと思います。

〈ターンテーブル〉

グライフェンはいいぞ♪( ´▽`)

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ