どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日はこんなものが届きました。

PS4のコントローラーとキュートペットという玩具です。

Diswoe《ワイヤレスコントローラー》PS4/PC対応

KEMO【キュートペット《機関獣フィフィ》ラッキーシープ】

これは何か可愛くて面白そうだったのでつい衝動買いしてしまいました(^^;

キュートペットの方は後日改めて詳しく紹介させてもらうとして、今日はゲームパッドの方を軽く紹介しておこうと思います。

紹介と言うか、絶対に買わない方がいいという注意ですね。

このゲームパッド、スティックが使い物になりません(;´д`)

どういう事かと言うと、普通のコントローラーはスティックの傾け方(角度)に合った反応をするんですが、このコントローラーはスティックを少し傾けただけで一気に全開に傾けた時の反応をします。

例えばFPSやTPSでエイムする時、左側から画面真ん中にエイムを合わせようとしても、少し倒しただけでいきなり右端までエイムが持って行かれるので、まともにエイムが出来ません。

少し違いますが、例えるならスティックの感度を全開にした時と似た感じですかね。
常にあんな状態だとイメージしてもらえればいいかと思います。

なので、一応感度調整なんかもいじって試してみたんですが、反応速度が変わるだけで挙動は同じでした。

要は通常0地点から10まで段階を経て反応するのに対し、このコントローラーは0地点から一気に10まで動きます。言い換えれば段階が0と1しかないということです。

これは初期不良と言う事ではなくてそういう仕様です。
あとでアマゾンの説明をよく見てみると、「FPSとTPSには対応しない」と書かれてました。

全部の説明をしっかり読まなかった僕が悪いんですが、アクションゲームと言えばFPSかTPSなのに、それに対応しないコントローラーが存在するなんて普通は考えもしないですよね(;´д`)

そういうことで、このコントローラーはアクションゲームを一切やらないという人以外は絶対に買わない方がいいですよ。

まぁそもそもはソニーが作る純正コントローラーがすぐにブッ壊れる粗悪品のくせに、値段だけ一丁前に高いというのが1番の問題なんですけどね。
一体何個買わせるつもりやねん( *`ω´)

あーぁ、紙切れが無くなること自体は別にどうでもいい事やけど、4千円あったら何か安いプラモ買えたやんけー(>_<)

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ