どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

《メカトロウィーゴ》の仮組みが完了しました(^^)

FAガール《ハンドスケール 轟雷》with《20 メカトロウィーゴ “ちゃいろ”》

とりあえず組み始める前に撮った写真から。

ガバナーやハンドスケールFAガールは本当にいろいろと遊べますね(⌒▽⌒)

で、組み上がったものがこちらになります。

早速チビ轟雷ちんを乗せてみましょう(^^)
搭乗過程をまた連続写真でお楽しみ下さい。

今日も相変わらず92分隊は楽しそうでしょ♪( ´▽`)

組む前の写真や連続写真を撮るのにかなり時間をかけてしまったので、今日はあと素立ち姿をグルッと1周上げて終わりにしておきます。

〈ターンテーブル〉

なんとも言えないこの独特のビジュアルがいいですよね(^_^)

また近いうちに武器を持たせた画像なんかも撮って追記しようと思っているのでしばらくお待ち下さい。

組んでいて気付いた点と言うか、気になったところなんですが、説明書は見やすいのに対して、キット自体は何か組みにくいんですよね💧

パーツ精度が極端に悪いとかそう言う事では無いんですけど、なんか気持ち良くないと言うか…これはたぶんプラモを作り慣れてる人にしか分かってもらえない感覚的なものだと思います。

ハセガワのキットを組むのはたぶんこれが初めてだと思うので、慣れてないという事も1つの要因かも知れませんね。

その中でハッキリと注意した方が良いところが1ヶ所あったので、その点だけちょっと書いておきます。

上画像の工程12にあるパーツF1をカットする時、ツメと言うか、出っ張りを一緒に切ってしまう危険性が高いので注意した方がいいですね。

そうそうあとこのキット、箱の写真と全然色味が違うんですよ。

箱は赤系の茶色なのに対して、実際の成型色は緑系の茶色なんですよね。
箱の写真は塗装してあるのかも知れませんね。

メカトロウィーゴはとにかく塗装する事で真価を発揮するキットだと思います。

塗装が出来る環境に戻ったら複数個買っていろんなパターンの塗装をやりたいですね。

仮組みにかかった時間は1時間半くらいで余剰パーツはありませんでした。

ただ、僕はフィギュアを組まないので、個人的にはこれが余剰パーツになりますね。

FAガール《ハンドスケール 轟雷》with《20 メカトロウィーゴ “ちゃいろ”》(仮組み段階)の自己中ランク=☆☆☆

☆☆☆☆☆☆最高なキット(番外)
☆☆☆☆☆神キット
☆☆☆☆良キット
☆☆☆凡キット
☆☆クソキット
☆最低なキット(論外)

今回はセットになったキットなんですが、とりあえずメカトロウィーゴの満足度という事にしておいて下さい。

尚、今は仮組み段階での満足度ですが、塗装も含めてランクを付けると☆4か☆5になるポテンシャルを秘めたキットだと感じました。

注)これは評価と言うような偉そうなものではなく、あくまでも個人的に満足できたかどうかを個人の独断と偏見によりランク化したものです。

また、キットのクオリティだけで判断している訳ではなく、価格も含めた総体的な満足度になります。

過去のブログを”全部”見て、僕の感性と自分の感性が近いと感じる方のみ参考にして下さい(^^)

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ