どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日もまたニュース記事になります。

《同僚が女性警視に「ちゃん」付け…公務災害認定》

はぁ?

「警察庁に勤務する40歳代の女性警視が、元同僚の男性警視のセクハラを受けて精神疾患になったとして、同庁から国家公務員災害補償法に基づく公務災害として認定されていたことがわかった」

女側:今年4月、精神的苦痛を受けたとして男性警視に損害賠償を求めて東京地裁に提訴し、現在、審理が行われている。
「ちゃん」付けで呼んだり、酒席や職場で卑わいな言動を繰り返したりしたと主張。

男側:「ちゃん」付けで呼んだことは認めたが、「セクハラはしていない」として請求棄却を求め、セクハラを否定する元同僚の陳述書も証拠提出した。

尚、今回の認定について、警察庁は「個別の件には答えられない」としている。

はぁ?

どっちもどっちや、恥を知れ!
て言うかどーでもええわ、バカバカしい。
いい歳した大人が見苦しい事で揉めるなって話ですよね。

この前書いた頭のおかしい暴走女といい、この組織の奴らはもうちょっと大人として、人として見本になるような立派な生き方を出来ないもんなんですかね。

こんな奴らが正義を振りかざして人を取り締まっているのかと考えるとゾッとしますよ。

しかもこの『公務災害』に認定されると、それに対して使われるお金って『地方公共団体』いわゆる地方自治体から出るらしいんですよ。

地方公共団体というモノの資金源は税金ですよね。

「地方税」や「地方交付税交付金」や「国庫支出金」など、国民の大切なお金から支払われているという事です。

ふざけてるでしょ?
当然そんな下らない事に1円足りとも使われたくないですよね?

こいつらの給料から支払わせてくれ。
あ、そう言えばこいつらに給料を払ってるのも国民か(-_-;)

好きな事や家計なんかを切り詰めて一生懸命生活しているその地域で暮らす一般の人々が、こいつらのしでかした下らない争いで発生した無駄なお金を払うんです。

このニュース記事では男側が悪いという事になってますけど、そこのところも実際分かりませんよね。
痴漢なんかにしてもそうですけど、今こういう問題があった場合、ほぼ必ず男側が負ける仕組みになってますから。

あと、邪魔な奴を陥れたりする事が日常茶飯事の組織ですし。

「人間誰にでも間違いはある」「どんな組織にもクズはいる」って言う人もいるでしょうが、こいつらがいる組織ってのは生半可な信念で参加してはいけない組織なんですよ。

『間違いを犯す人間が1人たりともいてはならない組織』なんですよ。

責任、義務、覚悟、全て完璧な信念を持った人間しかやってはいけない、そういう重大な仕事なんですよ。

それが出来てない人間を正す為に存在する組織なんですから当たり前の話です。

それが実際はどうですか?
・道交法違反
・わいせつ罪などの性犯罪
・汚職、隠蔽、癒着
・その他いろいろ
しょっちゅうですよ。

自分達の立場を自覚して誇りを持て馬鹿どもが!

最後に言っておきますが、これは決して『批判』なんかではなく、ただの『事実』ですから。

本来の基本活動理念がしっかり守られてさえいるのであれば、世の中に必要な素晴らしい組織だと思いますよ。

だけどそれを信念とし、プライドを持って職務にあたっている人達は限りなく少ないと思うので、現状この組織はもうダメですね。

理念と行動が伴わない矛盾だらけの組織という意味では、理念と行動が一貫している犯罪組織よりタチが悪い。

PSアイラブユー
これはあくまでも大して頭が良くない自分が調べた事なので、そのまま鵜呑みにするのではなく、気になった方は独自で調べてみて下さいね。

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&ガンプラの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ