どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日は珍しく男のキャラ紹介です。

figma【Bloodborne《 狩人 》The Old Hunters Edition】

ハイ。現在世界に通用する数少ない日本メーカーとして非常に貴重な[フロムソフトウェア]が誇るゲーム「ブラッドボーン」の主人公です。

カバーが付いてるタイプの箱になっていて、下はカバーから抜いた状態の画像になります。

で、箱からブリスターを取り出すとこんな感じ↓になってます。

今日のところはまたブリスターから出した状態で素立ち姿をupするだけになりますが、ブラッドボーンが好きな人は見て行って下さいね。

それでは貼って行きます。

〈ターンテーブル〉

シブいっすね!そして懐かしい。

ブラッドボーンもめっちゃ面白かったですよね。

ちなみにあれからもう7年以上経つんですよ💦

この古ぼけた感じ。

上手く表現できてますよね。

これね、かなりカッコいいとは思うんですけど、残念ながらめちゃくちゃバランスが悪いんですよ💧

このただの素立ち姿を撮影するのにかなり時間がかかってます。

コートが重いんでしょうけど、重心が後ろにあり過ぎるんですよ。

それに対して足裏(接地面)の角度がおかしいので接地性は最悪です。

個体差もあるのかも知れないけど、重心の事を全く計算してないんでしょうね。

こんなポンコツな体幹でヤーナムを生き延びる事は不可能ですよ。

あまりにもバランスが悪いので机側の傾きが酷いのかと思って確認してみたんですが、寧ろ前に勾配が付いてました。

仕方ないので瞬着でカカトを盛ってバランスを取ってるんですが、2~3ミリは高くしたと思います。

高い商品なんやからマジでしっかりしてくれマックスファクトリー(-_-メ)

ただ、個人的にこのフィギュアは豊富な武器が最大の魅力だと思ってるんですよね。

その武器がコチラ↓になります。

いろいろと組み替えも出来るみたいなので、追々時間をかけて全種紹介したいと思ってます。

上画像以外の付属品は以下の通りです。
(説明書と保管用袋も付いてます)

いつものディスプレイスタンドが2つ入ってますね。

1つは武器を飾る為のものみたいです。

早く本体のクオリティを確認したかったのでとりあえず開封してみましたが、残念ながら本体の第一印象は最悪ですね。

当然テンションはダダ下がりなんで、次回(続き)がいつになるかは未定です。

フィグマって当たり外れが酷いというハナシはよく聞きますが、安いオモチャじゃないんですから、とにかくクオリティだけは安定させて欲しいものですね。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ