どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日は先日チラッと登場したリボルテックのエイリアン2体を紹介したいと思います。

この2体は箱無しの中古を買ったので早速本体の画像をupして行きます。

特撮リボルテック《エイリアン・ウォーリアー》

〈ターンテーブル〉

いやー気持ち悪いっすねー(≧∇≦)
(褒め言葉)

寄りで見たら更に気持ち悪いですよ。

この濡れたような全身の照り具合が絶妙に気色悪さを助長しています。

だがそれがいい!このヌメリ感が最高です✨

あと体のところどころが半透明になっているので、光の当たり具合で微妙に色合いが変化するのも素晴らしいと思います。

この質感の再現度は凄いとしか言いようがありませんね。

付属品は台座以外に形状が違う交換用の下腕が入ってました。

替えるとこんな感じになります。

口は開閉できるのと、劇中でも印象が強かった口の中から出てくる伸びる顎(インナーマウス)も再現されてます。

ところでコイツの目ってどこにあるんでしょう?

次はクイーンです。

特撮リボルテック《エイリアン・クイーン》

〈ターンテーブル〉

クイーンも最高に気持ち悪いですね(^^;

劇中では気づかなかったけど、この胸の辺りから出てるちっこい腕はいったい何なんですかね?

アップです。

クイーンの頭ってよく見ると熱帯の方にいる気持ち悪い虫みたいな形状してますよね💧

裏側もめっちゃ気持ち悪いです(´∀`; )
あぁ気持ち悪い💦

可動フィギュアでここまでエイリアンの気持ち悪さを再現するとは…マジで凄い造形ですよこれ。

クイーンもインナーマウスが再現されてます。

エイリアン1と2はめっちゃ好きなので何回も観てるんですが、このフィギュアを買って全身の作りが良く分かりました。

2体並べて証明を変えてみました。

ブルーの証明(下3枚)の方が雰囲気ありますね。

最後にちょっと気になった点を書いて終わりにしたいと思います。

リボルテックのクリック関節(リボ球)ってあまり保持力が無いので、このサイズになると支え無しで状態を保つ事は難しいです。

尻尾を使うと一応自立させる事も可能ですが、基本的に支えは必須と考えておいた方が無難だと思います。

中古で買ったフィギュアなので自己中ランクは付けませんが、2体共とても気に入ってます✨

さて、誰と戦わせようか(^^♪ ところで確か去年に発売予定だったプレデターは一体いつ発売されるんでしょう(;´д`)

以上、リボルテックの《エイリアン・ウォーリアー》&《エイリアン・クイーン》の紹介でした。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事は Atelier pinkbullet にお任せを(`_´)ゞ