どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

最近マジで凄まじいエネルギーが爆発してしまいそうな状態なので、今日は昼からずっとアニメを観たりして、今にも溢れそうなエネルギーを落ち着かせていました。

しかしそれでも次から次へと出てくる“本物の情報”を追いかけるてると、居ても立っても居られないほどのエネルギーが湧いて来るので、昼寝でもしようと思います。
じゃなくて、ちょっと気分転換にこれでも組もうと思います。

【30MM eEXM-17 アルト(陸戦仕様)オリーブドラブ】

前に一度紹介した【30MM eEXM-17 アルト(イエロー)】の陸戦仕様ですね。

って事で、今日はその開封日記になります。

それでは早速箱パッカーンから。

内容物です。

ランナーが6枚とポリキャップ1枚、それとシールが1枚です。

説明書。

ガンプラのHGばかり組んでいた頃、初めてコトブキヤのキットを組んだ時はランナーの多さに驚愕しましたけど、最近はこれの3〜4倍のキットばかり組んでるで、なんか逆に新鮮な感じがしますね(^^;

それでは早速組んで行こうと思います。

ほなまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&プラモデルの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ

重要PSアイラブユー

シドニー・パウエルさんが国防省の軍事弁護士に登録しました。

この「国防省の軍事弁護士」というのは法廷で国家反逆罪を訴追できる唯一の地位だそうです。

パウエルさんがトランプ陣営から距離を置いたという動きがあったと同時にマスゴミはどういう報道をしたか知ってますか?
もうね、いろいろ知ってる者から見れば偏向報道、印象操作もここまで来たら惨めすぎて笑えて来ますよ。

まるで犬が嬉ションをするかの如く、マスゴミ共は一斉にこう報道しよったんです。

パウエルさんが陰謀論ばかり語ってやり過ぎてるからトランプ陣営が契約を切っただの、逆にパウエルさんがトランプ陣営を見限っただのと、自分たちの都合がいいように好き放題話をでっちあげます。

まるであたかもトランプ陣営が仲たがいして分裂しているかのように報道をでっちあげます。

話を勝手に解釈して、ある事ない事書きまくってるマスゴミ!それこそお前らお得意の都市伝説や陰謀論って事分かってるか?
都市伝説や陰謀論ばっかり語ってないでたまには真実に目を向けなさいw

みなさん、ここから書く内容が現実の話ですので、メディアが語る都市伝説や陰謀論は無視ですよ(^^)

そもそもパウエルさんは最初から親分の弁護団じゃないので契約も解雇もありません。
パウエルさんやリンウッドさんは個人で行動する凄腕の民間弁護士です。
もう一度言いますが、パウエルさんやリンウッドさんは最初から親分の弁護士ではありません
彼らは大統領が親分になろうが、ボケ老人になろうが、共和党がどうとか民主党がどうとかそんなもん知ったこっちゃないんです。
それなのにこの超敏腕弁護士たちが何故トランプ陣営と連携を取ってるのかって事ですよね?
ここまで説明するともう解ったと思いますが、この人たちはトランプ親分の為では無く最初からアメリカの法律や国民を守るために動いているんです。
そんな人が世間的に見て親分の味方に見えるって事はそういう事なんですよ。

その人が今回トランプ陣営から距離を置いて動き出したという事は、マスゴミの嘘とは真逆で、むしろ悪党退治に向けて本格的に動き出したという事ですから騙されないで下さいね。

詳しい話は置いといて、どういう事か簡単に説明すると、要は別働部隊として親分とは別の方向からゴミカス共を追い込みにかかったという事です。
で、その矢先に取ったアクションが最初に書いたパウエルさんの国防省入りですよ。

親分の4次元チェスにパウエルさんの行動力と頭脳、トランプ陣営マジで凄すぎます。

いよいよ始まりますよ。

世界一汚いドブ川の大掃除が。

パウエルさんの解き放ったクラーケンがドブ川に隠れてる卑怯で汚いゴミカス共を処分する時が。

この人、脅迫をやり出した卑怯者共に対してブチギレてましたからね。激オコですよ。

もしかすると今アメリカで一番怒らせたらアカン人はパウエルさんかも知れんね(^^;

トランプ親分を筆頭に、マイク・ペンス副大統領、国務長官のマイケル・リチャード・ポンペオさん、国防省所属の軍事弁護士シドニー・パウエルさん、凄腕弁護士のリン・ウッドさん、元NY市長の熱い漢ロバート・ジュリアーニさん、マスゴミを一括ジェナ・エリスさん、美しい切れ者報道官のケイリー・マケナニーさん、国防長官代行の元国家テロ対策センター長クリストファー・C・ミラーさん、国防次官のエズナ・コーエンさん、勇気あるGSA局長エミリー・マーフィーさん、合衆国最高裁判所のクラレンス・トーマス氏などなど・・・
物凄いメンバーです。

ちなみにエズナさんとは、過去にゴミカス共に罠に掛けられたマイケルフリン中将のアシスタントだった人だそうです。
そしてその罠にかけられたフリン中将をオバマゲート疑惑(ロシアゲート)というゴミカス共の陰謀から助け出した人がシドニーパウエルその人だったというのは有名な話。

何このアニメみたいな展開!熱い!熱すぎる!これで滾らんかったら中二、いや、男子失格やぞ!

とにかく主流メディアや芸能人の言葉は絶対に信じないように。