どーもっ!アトリエ ピンクバレット の國光です。

今日もHG 1/550【ヴァルヴァロ】大気圏内用試作機 の続きです。

今日は左右に追加したエンジン(バーニアユニット)をいじってます。

エンジンとスキッド(着陸用の脚)を繋ぐアームの接続が甘いので、真鍮線を入れた3ミリランナーで接続部を延長しておきました。

これで簡単に外れるような事は無くなりました。
あと、スキッド側の接続部も軸を太らせて抜けにくくしています。

ノズルは縁をシャープにしてます。右側がアフター。

バラしたエンジンのパーツです。

この状態で全てのライン彫り直しやモールド周りの処理をやったあと、ペーパーをかけてサフまで吹き終わりました。

サフが乾いたら再度組み立てます。

サフである程度同色になったので違和感が無くなりましたね(^^)

次は胴体側の処理をやって行きます。

朝焼けと田んぼ

ではまた( ´ ▽ ` )ノ
塗装&エアブラシ&ガンプラの事はアトリエ ピンクバレットにお任せを(`_´)ゞ

HG 1/550【ヴァルヴァロ】大気圏内用試作機 ⑨